トコトコとスロープを上るアヒルとカモ。  

仲良く2羽で、スロープを滑りおります。  

 

その姿は、まるで滑り台で遊んでいるかのよう!  

 

スロープを滑りおりていたのは、

アヒル(1)とアイガモ(1)です。  

 

何度も繰り返して 楽しく遊んでいました。

 

 

楽しそうに遊んでいますね~爆  笑

 

これは良い遊び場です笑

 

猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま

 

【今週のばけばけ】

 

ついにヘブンの日本滞在記が完成して 錦織は最初の読者となりました。トキは司之介やフミ、錦織とヘブンの日本滞在記完成パーティーを開きます。

 

パーティーでは山橋が西洋料理をふるまい、司之介とフミは、はじめての西洋料理やワインに驚きつつも家族で楽しみました。そこに、梶谷が現れ、これからもヘブンの取材を続けることになりました。

 

明日19日のばけばけ】第76話 日本滞在記完成パーティー開催!初めての西洋料理に驚く松野家(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュースNHK朝ドラ「ばけばけ」 日本滞在記完成記念パーティー、豪華な ...

 

梶谷の書いた記事が早速、「ヘブン先生日録」として松江新報に連載されました。トキをはじめ、司之介、フミも町の人から声を掛けられ、一夜にして有名人になります。

 

記事が掲載された新聞を、なみがサワに渡して

「おトキちゃん、もうすっかりあっち側の人間だわ。」

と言うとサワは

「私は自分の力でここを出るけん」

と教員試験合格の夢を語り語気を強めました。

 

連続テレビ小説「ばけばけ」第77話。あることを話すなみ(さとうほなみ)とサワ(円井わん・左)(C)NHK - スポニチ Sponichi Annex  芸能
 

トキがヘブンと町を歩いていると、「ヘブン先生日録」を読んでいる読者から“英語を話して”と求められてしまいます。


連続テレビ小説「ばけばけ」第78話。町中の人から声をかけられるトキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)(C)NHK - スポニチ  Sponichi Annex 芸能

 

サワが「山橋薬舗」にある「白鳥倶楽部」を訪ねます。そこは 山橋が開いているサロンでした。サワも教員試験の勉強のため、サロンの一員になりました。サワは 仕事と家事と看病の両立で疲れ切っていました。


連続テレビ小説「ばけばけ」第78話。「山橋薬舗」の2階には…(C)NHK - スポニチ Sponichi Annex 芸能
 

なみに 身請け話が持ち上がります。しかし なみは思うことがあって 数日の猶予を願い出ました。

 

連続テレビ小説「ばけばけ」第78話。なみ(さとうほなみ)は身請け話に…(C)NHK - スポニチ Sponichi Annex 芸能

 

江藤はヘブンを熱烈に受け入れる市民の様子を見て、錦織に松江中学の校長にならないか?と持ちかけました。ヘブンはその話を喜びました。

 

その頃、遊郭ではなみに身請けの話を持ち込んだ福間がなみの元を訪れて 正式になみを思う気持ちを告白しました。

 

ばけばけ 第79話あらすじ】なみに身請けの話やってくる 申し出た人物とは - モデルプレス

 

サワがサロン「白鳥倶楽部」で教員試験の勉強をしていると、トキが現れます。

 

「私も正規の教師になって 誰の力も借りず、誰にも頼らず ここから出るけん」

 

サワは素っ気なく「山橋薬舗」を出ていってしまう。

 

ばけばけ 第80話あらすじ】トキ、サワの態度を気にする 錦織の“後任”英語教師とは(モデルプレス) - Yahoo!ニュース

 

なみは身請け話を受諾します。

 

「待っちょれ 川の向こう側!

だども、無理に出んでもええと思うよ。

そん時が来たら、心が決めてくれるけん」

 

そう言ってサワを抱きしめました。

 

連続テレビ小説「ばけばけ」第80話。サワ(円井わん・左)となみ(さとうほなみ)(C)NHK - スポニチ Sponichi Annex 芸能

 

トキはサワの家を訪ねますが サワの母から”サワは留守だ”と言われます。チラッと家の中を見ると、サワの足が見えました。

 

居留守を使われたと気づいたトキは「応援しちょる」と伝言を母に預けました。

 

連続テレビ小説「ばけばけ」第80話。松野トキ(髙石あかり・奥)は天国長屋の野津サワの家を訪ねたものの…(C)NHK - スポニチ Sponichi  Annex 芸能

 

周りが幸せになっていくのを見ると

いじけちゃう気持ちってわかります💧

 

頑張れ おサワちゃん照れ

 

 

【日本の妖怪シリーズ】

 

富山県の妖怪 クタベ

 

「クタベ」は富山の立山に現れ、疫病退散ご利益があると伝わる霊獣です。顔は人間、体は獣の姿です。その姿は人面の牛ようで、腹の両横にも眼があり四本足で歩くと言われています。

 

 

江戸末期、富山県の立山に現れて

 

「これから原因不明の難病が流行するが、我が姿を見た者だけが助かる。我が姿を絵にしたものを見れば、難を逃れるであろう」

 

と話したとの言い伝えが江戸時代に広まったといいます。

 

※地元ではこの妖怪を「クタベ」と呼びますが、中国に伝わる神獣「白澤」が転じた呼称だという説があります。