漆黒の家 | レビの 雲と夢と体感 備忘録

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普段から近所付き合いをしないお宅。
この夏から電気が消えていることが多く、一人暮らしということもあり町内の同じ班の人たちでいつもより気にかけることになった。


我が家から下にあるのでほとんど前を通ることはないけれど、仕事帰りに電気ついてるかを確認するようになった。

この2、3日も「今日はいる」と確認したが
1日だけ明かりがついていなくて外灯に照らされても真っ黒だった。
家全体が夜の暗さとは違う漆黒のような
暗い、、真っ黒なもので覆われているのうだった。

コウモリのような?ハロウィンのような怪しげな雰囲気だった。
母に「○○さん元気かね? ここのおじさんお風呂場で亡くなったんやね、、」と話した。

なぜかその家が怖く感じた。





今日、夕方帰宅したらその家の人が倒れていたのを新聞配達の人が見つけ、警察、救急、消防が慌ただしく出入りしていた。運ばれていったけど大丈夫かな。 今も警察が何人も出入りしてる。

 どうか無事でいてください。




今日のことを暗示していたのか。

本当に元気で戻れますように。




近所付き合いの大切さをあらためて実感した。