夢で見た灯台 | レビの 雲と夢と体感 備忘録

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夕方、ひどい睡魔に襲われながら用事をしていたが

いつのまにか寝落ちしていた・・・。

 

 

 

いつものように私は透明の箱を覗いている。

 

 

地元では見ないような、1ヶ所だけ突き出た岬(?)

崖は高さがあり地面には緑が広がっていた。

 

穏やかな景色だけど不穏な空気。。

遠くから灰色の波が横に広がり押し寄せてくる。

津波?? いやいや沖では波が高いだけでは??

 

 

目を凝らしているとどんどん力を蓄えながらじわじわと迫ってくる。

さっきまで気がつかなかったけれど白い灯台が岬の端に建っている。

 

崖はそこそこの高さがあるにしても灯台はそんなに高さがあるようではないし、

周りには何もないのでここは跡形もなくなるのかな、、。

 

「そういえば、ここは津波が押し寄せてくる・・・」と以前から話が出ていたな、、、と

夢の中(と理解している)で仕方ないな。。。と思うどこかで、「これは夢の中だから~」と

心配いらないようにも思えた、、。(被害が少ないという事なのか?)

 

 

伊豆?高知? 

なぜかこの地名がいつものように直方体で立ちはだかる。

(ただ、この辺りに灯台があるかは??)

 

 

 

厄落としとして、、。

 

 

 

 

何事も最小限でありますように。