黄金の鶴が飛び交う夢 | レビの 雲と夢と体感 備忘録

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今年も michelleさんの遠隔祈祷祈願に参加しました。
クリスマス前から体調不良すぎでしたが、参加できるだろうなと思っていました。
病は気から?

昨年ほどではなかったけれど、間もなく掌がポカポカとしてきて身体がじんわり温かくなるのを実感していました。


今年は讃美歌298番を歌いました。

「安かれわが心よ  主イエスはともにいます
いたみも苦しみをも おおしく忍び耐えよ
主イエスのともにませば たええぬ悩みはなし」



今朝見た夢の話です。

michelleさんのブログにあったお寺の本堂画像に、あちこちから金色の大小の鶴が飛び交っていました。

だんだん勢いを増しとても生き生きと自由に本堂を飛んでいました。 
それを見て皆さんの願いが届いてると安心しているところに、とても熱心なクリスチャンの知り合い(二人とも違う宗派)も夢に出てきました。

一人は遠いカナダに住んでいます。
子供の時にクリスマスプレゼント交換で買いたいものが小遣いが足りず、半泣きで母の手作りのリースを持っていきました。

こんな素敵なプレゼントはない✨とカナダに帰るまで部屋に飾ってありました。
お金をかけるのが本当のプレゼントではない。と相手を思う気持ちが1番大切と教えてくれました。


いろいろとリンクしているように思えます。
今年は子供の頃のように素直な気持ちで物事を見聞していきたいです。