不思議な靴箱 | レビの 雲と夢と体感 備忘録

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先日、伯母の四十九日法要があった。

もう四十九日?
まだ四十九日?

あの時、医者が伯母の便の状態を見ていれば、
死なずにすんだのに!と正直、今も怒りがおさまらない。


秋晴れの下、無事に納骨も済ませ会食の店に
移動。
伯母の人柄をかもし出すほんわかと笑顔のおおいよい時間でした。

帰り際、私の靴箱の鍵が開かない。
迎えのバスを待たせる、、と焦るから?
何人かの親戚に変わってもどうにもならない。

「このまま、後片付け手伝ってきたら?」と
みんなから冗談言われるも、本当に帰れるのか
不安になるくらい。。

仲居さんも四苦八苦してどうにかやっと
鍵が開いた。
「伯母さんとは仲がよかったのですね?」と聞かれ、「お互い言いたいこと何でも言える間柄でした。」

仲居さんに「やっぱりね、、。その方と結びつきがあるとが深いと、たまにあるんですよ。伯母さんはあなたを信頼し可愛がってたんですね。」と言われた。


亡くなる2週間前、玄関先まで出てきて「また話したいことまだまだあるから、近いうちに来てや~」と言ってた伯母。
やっぱり話し足らなかったのかな?


余談

最後は医者の診た手違いで人工肛門術を受けさせられ、結局3日後に急死した。
便秘で苦しがり、史朗とが見ても明らかにおかしいとわかるのに。。

そのせいか、亡くなった晩からわたしはOPPで
1週間大変だった、、。
人生で数えるくらいしかOPPなったことない私が?   母や叔母たちは「あんたが代わりにお腹スッキリさせてやってるんや。」


あり得ない話でないのでちょっと不思議。
ちなみに初七日が済んだら治りました。



最近、近しい人が亡くなるとOPPなります(>_<)
精神的にきてる?