「8」が大きく揺れた夢 | レビの 雲と夢と体感 備忘録

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目が覚めた後何時間も覚えてるのでメモ、厄落としとして、、。



季節は秋~冬の終わり頃?(灯油配達のおじさんがいた)


時間は午前10時過ぎ。朝から季節はずれの陽気でウトウトしていると外が賑やかになった。
向かいの子供たちが家の前で楽しそうに遊んでる。


チャイムが鳴り叔父夫婦がやって来た。
しばらく居間で話してるとガタガタ…、上下に小さくうねるような微振動。

みんな「ん?」と部屋を見回すが、叔父が「あんた落ち着きがないから」と私に原因があるかのように言う。
私は苦々しく思いながら平静をよそおっていた。(夢の中でもやっぱりこの人苦手ー!と思っている)


外に出るとさっきのイヤな雰囲気が一瞬で消えるように、子供たちがまだ元気に遊んでいた。

叔父の車が動く寸前、白いゴシック体の「8」の字がいつものように直方体で大きくそびえ立った。

ゴシック体の縁が太かったので「これ、かなり危ない」と瞬間的に思った。

間もなく空の色が暗くなりゴーッという音と共に上下左右、、どう揺れてるのかわからないまま皆声も出ず、ただただしゃがみ地面にしがみついていた。
目が覚めた時もまだゆれてる体感があった。


何事も最小限でありますように。