麻央さんの夢と石灯籠が揺れる夢。 | レビの 雲と夢と体感 備忘録

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薬を飲んでウトウトした時に見た夢。



お寺の庭なのか親戚の家の庭なのか。。

大きく太い木々から、木漏れ日が鮮やかな緑の草?苔?をキラキラと際立たせている。
季節はちょうど今頃で梅雨の中休みといった感じ。



ネットニュースがよほど印象強かったのか、薄いクリーム色の加賀友禅の着物姿の小林麻央さんと庭を眺めている。

私の亡くなった祖父、伯父は加賀友禅の仕事をしていましたが、今回は麻央さんが着ているのを見て「麻央さんは亡くなった」と夢の中ではっきりと認識した。(あちらの世界に呼ばれたと思った)


いつものように透明の箱を覗いているように、宙に浮いていたような…。


麻央さんが亡くなってすぐだけど、あちらの世界では、みんなが早くも手取り足取りフォローしてた。

麻央さんはすごく穏やかな優しい笑顔だった。


残された子供たちやこれからの心配なことは「この球体の窓から見ると、不安が取り払われて物事がいいように進むよ」と教えられていた。

麻央さんは球体の窓をしっかり両手で挟みくいいるように見つめていた。

前世では心もきれいだったから、これからは不安なくいけるんだな…と納得しながら麻央さんを見ていた。


その時、草の緑が明るく照らされたと同時に左右に大きく揺れた。

古い大きな石灯籠が左右に大きく揺れている。


倒れないように手で押さえながら「今回も大丈夫だった」と安心していた。


場面が突然かわりどこかの玄関先。
鉢に植えられた色とりどりの花がきれいに並んでいた。

赤、黄色、緑、が使われた三輪車が見えた。→プラスチックのおもちゃに使われてるような材質がハンドルの部分にボタンのように並んでた。




そこで目が覚めた。


今週は喘息や熱が出てずっと寝ていたので日にちの感覚ないけど、もう週末なんだね…。



何事も最小限でありますように。