雨のせいか薄ら寒いです。だからこんな夢見た?
体育館?集会所?少し広い部屋でストーブをつけようとしてる。
古いタイプのストーブ(上にヤカンなど置ける直方体のもの)は、なかなか点火しない。
マッチでつけようとするも黒い煙が出るだけ。。
パイプ椅子に座ったEさんに「○○ちゃん(本名で)もういいよ」と言われる。
※Eさんは知り合いの女性。
周りに人が大勢いるのか(気配のみ)火がつかないことに焦って恥ずかしく思う私。
場面が突然変わる。
マンホールの穴から、三方に白い煙?蒸気?が吹き出した。(火山の噴気孔のように)
「こんな所から?大変なことになる。。誰かに知らせないと!」と走ろうとした時、目が覚めた。
そろそろストーブが必要? まだストーブが必要だね…といった季節でした。
あまりにもリアルだったので厄落としで。。
何事も最小限でありますように。