雪崩の夢 | レビの 雲と夢と体感 備忘録

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知人とビルの中でスキーに出発するのを待っている。
夢の中でもなぜこのメンバー?と思う。
どちらかと言うと苦手だった同僚とスキーって…。
スポーツ嫌いの人と行っても楽しくないし、なぜスキー行くのにヒールの靴でスカートはいて…。
行く前から落ち込む私。



スキーを楽しむも「ここにいたくないな~」と下に行きガラス張りの離れた店で休みながらゲレンデを見てる。

「アッ!」思った瞬間真っ白な雪煙が斜面を下る。
色とりどりのスキーウェアが見え隠れしている。

「こっちにも来る…?」その瞬間轟音と共に雪崩が迫ってきた。
「腕を口元にあて隙間を作る!」とだけ思い雪崩が通り過ぎるのを待ちました。

松葉杖をついた従兄に会いました。(この人も苦手…)
「大丈夫?生きてたん?」と聞いたけど、目もくれずに通りすぎていきました。
彼が深緑かかった半透明に見えました。
亡くなったんだと思いました。


怪我をした人はいたけれど、亡くなった人はほとんどいなかったように思いました。


寝る前に御嶽山訴訟、雪まつりニュースを見たからこんな不思議な夢になったのか?


何故、苦手な人ばかり出てきたのか…。



昼頃より金属音の耳鳴りあります。



何事も最小限でありますように。