水がジワジワ押し寄せてくる夢。 | レビの 雲と夢と体感 備忘録

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夕飯前にウトウトしていた。

こちらではあまり見かけない大きな川。

両側が緑色の土手がずっと続いていた。(金八先生のオープニングのような感じ)

 ※場所の特定ではなく、こんなイメージということで。。

 

土手の緑が濃く青々としていたので春~夏?

空も青くとても良い天気の昼間。

 

自分はいつものように水槽を覗いているような感覚。(とても巨大なアクリル板を通してみているような)

土手を降りたところにいるようで、キラキラ光る水面をみていると

ジワ~と土手の上からジェルのような水がゆっくり下ってくる。(スローモーションのように見えたからジェルのように見えた?)

 

次の瞬間、、水は下から水が上がっている?

ゆっくり・・・とてもゆっくりではあるけれど、確実に水かさが増えてきている。

みるみる間にくるぶし、膝、腰・・・と水がきて、

あっという間に鼻のあたりまで水に浸かったところで目が覚めた。

 

冷たい感覚がとてもリアルに残っていたので

一瞬、夢か現実なのかが理解できなかった。

 

「ヤバイヤバイ!」と上の方から覗き込むも、どこかで「今回も大丈夫だった」と安心している。
(顔の半分まで水が浸かっているのに?と思いつつも、ずっと座っている状態だったこと。

海抜が低い場所でしかも水面に近いところにいたので、思っている以上に水量は少ないよう。

 

矛盾だらけの夢だったけれど、今回もこれで済んだんだね・・・と誰かと話していた。

相手が誰かは??

 

 

 

何事も最小限でありますように。