【 夢 】お茶碗と赤ちゃんと観音様 | レビの 雲と夢と体感 備忘録

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変な夢で目が覚めた。

途中から少し怖くなり焦って「早く起きて」「もうおしまい!」「早く終わって!」と自分に言い聞かせている。

もう目が覚めているのに…(ややこしいけれどこの時は本当に目が覚めてた)それをやや右上から見ている私。。。




スライドショーのようにたくさんの赤ちゃんが高速で出てきた。

部屋の雰囲気やお母さんの格好から現在ではなく昭和。

服装はみんな半袖で7月後半~8月くらい。

みんなお座りができるくらいの月齢。
親に抱かれた子も何人かいたがほとんどは1人。(周囲には誰かいる気配)


なぜかみんなお茶碗を舐めたり持っている。ただ実際には持つのは無理かも…。

どれも伊万里焼や地元の九谷焼、そして少し緑がかったベージュ(単色) の陶器。


怖いと思った頃から観音様らしき上半身や顔が赤ちゃんの間に写りこむ。


なぜか津波?(透明の水)が重なり「あぁ、この子たちはもしかしたら…」と思った。


「こんなときどうするのかな…」突然あるブロガーさんを思い出し、ブログを覗くと久しぶり更新されていた。 時刻も ちょうど夢から覚めた頃だったのでなおさら驚いた。


何を暗示してるのか?
うまく文章に書けないのが残念。
映像はハッキリと頭に残っているのに。。。

気持ちはすごく高ぶっており、後味が悪いせいかひどく疲れている。


外は雲が朝日に染まってオレンジ色に染まっている。今日も暑くなりそうな感じ。



何事も最小限でありますように。