夢 | レビの 雲と夢と体感 備忘録

レビの 雲と夢と体感 備忘録

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同じ夢を続けて見たのかな。
夢の中でも「この夢さっきも見たよ…。」と不満そうに呟いていた。


線路のレールが前に伸びている。
両側は白っぽい山肌。
上には木が生えているようで緑が見える。

少し怖いなと感じる速さになった時、突然線路が上下に波打ち身体もあちこちに持っていかれる。

「地震!脱線する!」って思った瞬間カーブにさしかかり何故か元に戻り「あれ?助かった」と安堵してた。

列車はなぜかダム?河?の赤い?紫?の鉄橋を走っていた。



EX○○Eのような濃い顔した人多数。(顔の好みは正反対なので余計怖く感じた)

場所は遊園地のような広場?
ニコニコして観客や通行人に接している。

1人が右脇に短刀を隠し持っているのを見つけた。 入れ物(呼び方がわからない)がアクセサリーのようにオシャレなので誰も気づかないので大声で叫ぶ私。

仲間?が私を確認する前に素早く逃げ古い洋館の銀行か病院の人混みに隠れる。

結局は捕まったけど屁理屈をこね回す自分にあきれた様子で俯瞰してる私。


夢の間ずっと、知人の赤ちゃん(会ったことはない)を預かり世話をして癒されながらもドキドキハラハラした夢。

結末は覚えていないけど、シーツが乱れていたので夢の中で相当走ったのかも。足は筋肉痛のように重いし眠いし。


あまり見ることのない夢だけど白がやけに印象的。

今朝の雪か白山に何かあるとか?



何事も最小限でありますように。