神奈川に住む叔母とチビが夢に出てきた。
チビちゃんは亡くなった叔父の孫。 関係がないといえばとても遠い関係。
叔父が亡くなった時、葬儀、法事の時にチビちゃんの世話をしていたので哀しみのショックからずいぶん精神的に助けられた。
叔母もチビちゃん兄も共に不思議体験数知れず…。
とにかく夢の中ではチビちゃんは私から離れようとしなかった。
「忘れないでね」と。
【言葉】
・5日
・ニューギニア
⇒実際に来月叔母とシンガポール旅行する予定だったが断ったので「遽決まったもの」と言っていた。
夢の中で「シンガポール断られたからってなぜニューギニア?」と思う私。
映像】
・銀色の鉄塔? (少し大きめの梯子のようなもの)
・吹き抜け
※映像では新しく作られた吹き抜けに銀色の鉄塔?梯子のようなものがあった。
合掌造りの2階のような感じで黒光りした旧い床に行けるようになっていた。
・水色(チビちゃんが着ていた服のせいか)
・和室(市内中心地にある友人の祖母宅のような間取り)
⇒展示室のようにキャプションが置いてあった。
・着物着たおばあさん
⇒叔母の祖母は亡くなっているのに…と思っていると蝋人形だったのでよけいに驚く私。
・海に向かってまっすぐな一本の道。(家の前のような幅)
所々坂になっているのか…。グレーの大きな波が何度か来ているようだが、遠く高台にあるこの位置からはよくわからない。
・海の場面は春?秋?の晴天の地元。日本海はやっぱり落ち着くなと思って見ている。
何事も最小限でありますように。