リアルすぎて今も船酔い状態です。
①裏通りの路地?
激しい縦揺れで両側にあるブロック塀が道の真ん中に次々に倒れ、激しい砂ぼこりをたてながら瓦礫と化していく。
正面にはベージュ?色の横長の洋風の建物(公共の建物か?高さはないけれど重厚な感じ)が地響きと共に崩れ落ちた。
夢の中のビジョンとわかっていても酔いそうになるくらいの揺れ。
瓶に入れられた自分が激しく上下にシェイクされてるようだった。
②小高い山にある神社? 幅は1.5~2m位の長い石段。
右手には木が繁りシダの葉がたくさんあり少しジメッとした場所。
①と関係するのかはわからないが、地鳴りとともに揺れが始まり、木の根やシダにつかまろうとしている。
階段途中でしゃがみこむ人が何人かいた。
ヘビや虫がでてきたら嫌だなと揺れながら冷めたように感じてる自分がいた。
③神社? 赤い山門。
山門の下に横幅が広い階段。段数は多くはない。
少し派手な20~30代位の男性が二人が掴み合いになっている。
こんな場所で神様に対して失礼な奴!(失礼な人ではなく奴と言ってるところが気になります。)
それに有名人だからまずいんじゃないの?と困ったような呆れた様子で傍観してる。
早くメモしないと!と、せかされた感じで今書いてます。
何事も最小限でありますように。
昨日は雪は積もらずじまい。今朝は1回目の雪かき終了。
この状態で何か起きるとお手上げ状態。