【夢】 白い袖が書き記したもの | レビの 雲と夢と体感 備忘録

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誰かが砂浜にすごいスピードで文字や記号?を書いては消える(勝手に消える)の繰返しを見ている。

白い着物?袖口が大きい服を着た人。
→袖しか見えないけれど鼻の下とアゴ辺りに長く白い髭があるように思えた。


何かの記号?印?を書いている。
○の周りに小さいギザギザ?ビールの王冠のような、花びらが極端に小さい花のような。
これを何度も書いていた。ちょっとムスッ!っとしたぶっきらぼうな様子。


砂浜に文字が盛り上がったように白く太く浮かび上がる。

ひらがなで3文字?それをいくつか。(多くて4つくらい)

「し」「ろ?る?」「あ?お?」あとは…忘れた。


他にもカタカナもあった。「ロ」「ス」「マ?ア?」カタカナはもう少し文字数が多かったかも。


私は横から見ているので文字が見づらく「もっとゆっくり書いて!メモしないといけないのに!」と心の中で焦りまくっています。


しばらくしてから王冠は山を真上から見た図?ギザギザは噴火?と気づき慌てふためいてるところで目が覚めました。


今朝の火事を見た後に2度寝したのでこのような夢を見たのか…。
とりあえず覚え書きとして。


何事も最小限でありますように。