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『Reactivate』
澁谷和代です
この記事の内容は、発生当時から知っていた私たち、JMAA講師たち。
前にもちょこっと書いた事はあったかも。
千葉の○○○先生の事。
まだお名前出せない状態だったけど、学会にも発表されたりしていたそうです。
そして、その頃からコロナ対策として「ここぞ!」という時に飲んでいた荊芥連翹湯
こうやってメディアに取り上げれると、一気にドラッグストアに買いに走る人が増えるんじゃないかな💦
今は、岩手に住んでいるけど、コロナが流行り始めた頃は埼玉にいた私。
その頃から荊芥連翹湯とJMAAで学んだアイテムでコロナ対策していました
そして、混んでいる電車に乗って帰宅してからのコロナ対策。
玄関ドアを開けたら、色んなものを触る前に消毒
そのまま洗面所で手洗いうがい
できれば、そのまま服を脱いで(洗濯へ)シャワーを浴びる(お風呂)
お出かけの時に持っていったバッグ、お財布、スマホなど・・・外出先で触れたものはなるべく消毒
(エタノールは物を変色させる事もあるので要注意)
こういう生活をしていました。
そして、電車に乗ってでかけた時、人混みの場所にでかけた時などは夜に荊芥連翹湯を飲んで、JMAAのメディカルアロマのアイテムを塗ってケアをしていました。
これは自分でできる最低限の対策。
もちろん、他にも色々あるけど。
ワクチンはできたけど、抗ウィルス薬ができていない今
対策ができる
自分でケアできる
それが一番だと私は思います。
ワクチンは、コロナにかからないというものではないから。
簡単に言うと、コロナに対抗できる免疫システム作り。
コロナに対抗できる抗体を体に入れる。
PCR検査、抗原検査、抗体検査ってしってますよね?
この抗体検査で調べるのが、「コロナにかかった事がありますか?」です。
コロナの抗体があれば、この検査で「かかっていたかどうか」わかるわけです。
例えば、はしかにかかって、はしかの抗体検査をして、はしかの抗体の数値が高かったら「かかってたね」となるわけです。
ワクチンを打つとは、コロナに対する抗体を自分が持って、「かからないか」「無症状か」「軽く済むかもよ」・・・というもの。
その状態(抗体を持ち続ける)が半年続くのか、1年続くのかはまだ検証中との事。
まだワクチン接種後の経過を観察中だから。
インフルエンザの予防接種を受けると思うけど、同じです。
今年はインフルエンザA型が多そうだよね〜
ワクチンは、流行に応じてA型多めでB型少な目のものにしようとか・・・毎年作ってるらしいですよ。
そして、毎年、受けますよね。
今年受けたら、2、3年受けなくていいよって訳じゃない。
明日の夜の無料ZOOM講座は、コロナウイルスの話
今見たら、私のHPでの申し込みが終わってました
システム〜〜〜💦
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