岡山で活動している
私はこんな人です![]()
「すぐ現実化する」
という話について
そして
「願えば叶う」とか
「自力で頑張らない」
これらのワード
私も一時ハマりましたし
本もたくさん買いました。
これが
しっくり当てはまる人もいるけど
そうじゃない人もいる。。。
梅田幸子さんのYOUTUBEに
そのことが詳しく説明されています。
現実創造のイメージの誤解
・創造できる身体・動ける身体とは?
現実創造なんていう言葉も
流行って久しいですけど
10年20年前だったら
5年10年かからないと
現実化が難しかったことが
最近すごくスピードが早くなってきて
前は5年10年かかっていたことが
今、1年とか3年とかで実現しちゃう
なんていうのも言われます。
3,4年前に
1年から3年位かかっていたものが
今だと1ヶ月3ヶ月でできちゃうよね
みたいな話も
聞かれることがあると思います。
現実創造って
そういう文脈の中で使われることが
多いんですけど
実際、自分が変わって
現実が動くときっていうのは
すぐ変わるものと
時間がかかるもの
両方あるというのは
知っておくといいですね。
で、この自分の周波数
チューニング・意識が、
変わると変わるもの
っていうのは自分が止めているだけ
というものです。
それは本当、
なんか自分が変わると
パーンと違う世界みたいに変わっちゃう
周りの対応も変わっちゃう
なんてことは
本当よく起きます。すぐ。
で、こちら側(すぐ変わるもの)
だけが発信されることが
多いんですけど
実際は自分が変わっても
自分だけが止めている
ものではない場合
時間がかかることもありますし
あとは
現実化するために
自分が学んだりとか
経験したりしなければならないプロセス
というものもあったりしますので
ちゃんといい感じに
進めていくために
具現化するのは
山を乗り越えた後に
シナリオ自体が設定されている
ていうこともあったりします。
なので
時間がかかるものもあるよ
というのを知っておきましょう。
で、それが
どっちかが本当よくわからない
ものなので
自分が変わったつもり
進んだつもり
けど現実が変わらない
なので
間違っているんじゃないか
というふうに見張り始めてしまうと
ちょっとどんどん落ちていきますね。
抑制して
見張って
注意して
っていう感じの
収縮の閉じていくエネルギーに
変わっていくので
現実化がしづらくなっていきます。
チェックしていくのは良いですし
そこで振り返って
フィードバックを自分にして
進めていく参考にしていくのは
すごくいいんですけど
見張り始めると
結構間違ってしまうよ
というのは
気をつけておきたいところですね。
これは私も一時期ハマった
失敗例です。
で、天職モードでいると
スムーズだよっていうのが
この
「すぐ現実化する」
という人たち
「願いは叶う」
「自力で頑張らない」
というようなことを
セットで言われることが多いです。
ただ、そういう方々と
直接交流をして話を聞いていると
めっちゃ動いているんですよね。
動いている
行動しているし
外にしゃべってたりとか放っている
ものが大きいです。
具現化するための行動は
しているんだけれども
本人たちは努力をしているとか
苦労しているとか
がんばっているという感覚がなくって
こんなの起きたら
楽しいなうれしいな
やってみたい
まわりにしゃべりはじめたりとか
そうすると
いい感じの場所が見つかったり
人に引き合わせてもらったり
というのをしていくと
進んでいく。
けど
紹介してもらっても
会わないなら進まないでしょう?
いい場所探して見つけてもらっても
行ってみて契約しないと具現化しないでしょ?
そこに行動というのは
必ずついてきているんですけど
そこのストレスなく
動けているというのが
「願えば叶う」という人たちの傾向
共通ポイントかな
というふうに思います。
これ、固める反射が強かったり
足の反射が強かったりする人にとっては
この
「ストレスなく」
「願ったらすぐ行動」
というところに
ワンクッション入りやすいんですよね。
固まってるので
動くのには適してないわけです。
なので
エイっと思って動かないといけないから
すぐっていう人たちの軽さとは違う。
勇気とか気合とか
スイッチ入れる
みたいなワンクッションが
必要になってくる。
なので
そこの感覚の違いというのが
発信と受け取るイメージの違いに
なっていってるんだろうなと。
というのが一つ
後半は
足の反射についての話で
以前のブログに載せています。
こちらです↓
反射の統合のベースになります。
固める反射は
人の手を通して統合します。
家で気軽に受けられるの魅力
さまざまな原始反射の統合を進めます。








