50代独身の恋愛奥手女が
素敵なパートナーと出会い
現在エンジョイライフを満喫中。
私はこんな人です![]()
何と![]()
この1年半ほどで
足が退化している人が多いという。
ちょっと紹介しますね。
足の退化・未発達が危険な5つの理由
①この1年半で急激な
足の退化が起こっている
例年より、
子どもの発達の遅れが見られるそう。
家にいることが増え
動くことが減っている。
もちろん大人も。
怖いのはギャップで
退化しても
できていたころの記憶は
そのままあるので
そのギャップが怪我などにつながりやすい。
②意識と身体のズレ
やりたいことをやっていくのに
必要なのは
意識どおりに動く身体
足の指は行きたい方向を示す
方向指示器。
指が真っ直ぐでないなら
迷いやすいということ。
特に親指や人差し指が
まっすぐになっていることが大事。
③冷え
冷えはメンタルにも影響がある。
ネガティブになりやすい。
不安や寂しさを感じやすい。
固める反射がある人は
冷えている人が多い。
冷えてる状態とは
頭が熱くて、足が冷えてる状態
意識は高くても、
動く方の身体が冷えていたら
エネルギーがいかない。
冷えは万病の元と言われるけど
何かを創造するには熱(エネルギー)が必要。
④感覚の薄さ
足が未発達だと
細かい感覚を捉えにくい。
イメージしにくい。
そして
反射の統合をして
よく言われるのが
「足が生えた!」とか
「足がある!」
という言葉(笑)
前にイベントに来てくださった方も
まさにこの言葉を
おっしゃってました。
感覚が薄いと、
経験したことがデータとして
体感としてたまっていかない。
感覚過敏の人は、
表面は敏感だけど、
中の感覚は薄い。
感覚過敏は反射の影響が
考えられる。
反射というのは
思考を通さないので
思うことと違うことを
勝手にしてしまう。
思っているとおりに動けない。
したいけど動けない。
ということも起こる。
⑤バランスの悪さ
足が不安定だと
心も不安定になりやすい。
3股の椅子は
座って身体を動かすと
ガタガタする。
4股の椅子は
がたつきはなくなり
安定する。
5股の椅子は
抜群の安定感で
長く座っていても
つかれにくい。
同じように
人間の足も
外反母趾の足は1本指の状態で
かなり不安定。
5本の指が
発達して分かれた足は
とても安定するので
目指していきたいところ。
足は身体の土台。
心の土台。
不安定な世の中を
生きていくためにも
足は育てておきたいです。
足ぷろ、盛り上がっています🎵
私もいくつかのパートを
担当させてもらいました✨
12月28日
大阪で開催♪
梅田幸子さん の
現在受付中のコンテンツ・イベントなど
幸せの扉を開く統合ワーク
宗教と恋愛に悩む人のための個人セッション







