こんにちは!
宮崎出身、都内住み。
元営業職、フリーランス9年目
女性向け商品サービス専門の
マーケティング会社設立をしています。
労力を減らし売上UPさせる
マーケティングコンサルタント
高木つぐ美 です。
初めての方へ自己紹介
大学にも行ってなく、大企業勤務経験もない
何〜にも無いところからのスタート![]()
\ WEBデザイナー必須!/
WEBマーケティングスキル
完全ロードマップ【前半】
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WEBデザイナー必須のWEBマーケティングスキルその1
1.広告用語の理解「CPC・CPA」
1つ目は、
「CPC(Cost Per Click)」です。
Web広告における
クリック単価を指す用語で
広告のクリック数において
費用が発生する仕組みになります。
広告費用をクリック数で測って
算出される指標であり
広告の費用対効果を
示す重要な数字にもなるので
クリック単価が高い広告と言えます。
2つ目は、
「CPA(Cost Per Action)」です。
1件のメルマガやLINE登録に
いくらの金額がかかったかを示す用語です。
CPAには「実CPA」と呼ばれるように
実際に登録した数字まで
見てあげることが大切になります。
そして、
CPAには限界CPAが
が存在することも
理解すると良いでしょう。
限界CPAとは
1件の成果獲得にかけられる最大の費用で目標CPAは限界CPAから
確保したい利益を引いた金額で
広告費用の目安として1.広告用語の理解「CVR・RPAS・CPO」
CVRの一般的な値は
業界や商材によっても
大きく変わるんですけども
一般的な目安としては
2〜10%の間と
言われています。
その1%をどうやって
2〜5%にするか
という工夫が必要になります。
そして、
ユーザーの離脱を防ぐためのクライアントに
4つ目は
「ROAS(Return On Advertising Spend)」
です。
広告費1円あたりの
売上を示す指標になり
RPASが高いほど
広告の費用体効果が高いと言えます。
逆にROASが低い広告については
広告のリンク先ページの改善や
または効率的な広告運用のための
対策を考えることが必要になります。
5つ目は、「CPO」です。
CPOとは
コスト・パー・オーダーで
顧客1人が商品を購入して
もらうまでにかかった
費用全てのことを指します。
具体的な内容としては
広告費や営業費、
そして人件費などの
販促活動にかかった
経費費用が含まれます。
CPOは広告費に対して
どれぐらいの効果あるか、
受注があったかを
示すものになります。
CPOは販売促進のための
マーケティングコストが
効果的に使われているかを
評価するための
大事な指標になるため
CPOが高ければ
いくらCPAが良かったり
ROASが良かったりとしても
総合的には良くないことにCPOが高いということを
示すので
この場合は
マーケティングとしてヒートマップツールを
一緒に設定することが必要
になります。
このヒートマップツールは
無料で使えるものも
ありますので
私のLINEに登録していただくと
特典で具体的に
どのヒートマップツールを
実際のLPの改善方法として
ヒートマップツールを
使用することによって
どの部分がよく読まれているか
(赤色表示)
どの部分が読まれていないか
(青色表示)を把握し、
読まれていない部分の改善を
行うことが必要です。
さらに、
申し込みや登録ボタンの
クリック率が低い場合
その周りのコピーライティングを
改善することでクリック率を
上げる方法が有効です。












