【前半】WEBデザイナー必須のWEBマーケティングスキル【完全版ガイド】 | 労力を減らし売上UPさせるマーケティングコンサルタント高木つぐ美ブログ

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あなただけの経験を磨き『マーケティングの翼でステージupへ』

・個人向け起業コンサルティング、マーケティングサポート
・中小企業の広告運用代行やWEB制作で集客支援、マーケティングコンサルティングをしています。

 

​つぐ美さん、
WEBデザイナーとして

マーケティングスキルを
身につけたいです。

教えてください!

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そうですね。

では、Webデザイナー必須の

Webマーケティングスキル

5ステップについて

お伝えしていきます。

 

ありがとうございます!

よろしくお願いします。

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ブログでは大まかな内容を

お話しするので、

詳細はYouTubeで
ご確認くださいね。

 

こんにちは!

宮崎出身、都内住み。

 

元営業職、フリーランス9年目

女性向け商品サービス専門の

マーケティング会社設立をしています。

 

 

労力を減らし売上UPさせる

マーケティングコンサルタント
高木つぐ美 です。

 

 

 

 

 

 

 

    \ WEBデザイナー必須!/

 WEBマーケティングスキル

 完全ロードマップ【前半】

 

YouTube視聴者限定で

5大特典をプレゼント中ですので、

動画も合わせてご覧ください。

 

 

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WEBデザイナー必須のWEBマーケティングスキルその1

1.広告用語の理解「CPC・CPA」

 
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ちなみに
広告に関する
マーケティングスキル専門用語で

知っているワードはありますか?

私はデザイナーだから

広告について
知らなくてもいいのでは・・?

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いえ〜。

むしろ知ってほしい

用語が5つあるので

紹介していきますね。

 

1つ目は、

「CPC(Cost Per Click)」です。

 

Web広告における

クリック単価を指す用語

広告のクリック数において

費用が発生する仕組みになります。

 

 

広告費用をクリック数で測って

算出される指標であり

広告の費用対効果を

示す重要な数字にもなるので

クリック単価が高い広告と言えます。

 

 

2つ目は、

「CPA(Cost Per Action)」です。

1件のメルマガやLINE登録に

いくらの金額がかかったかを示す用語です。

 

 

CPAには「実CPA」と呼ばれるように

実際に登録した数字まで

見てあげることが大切になります。

 

 

そして、

CPAには限界CPAが

が存在することも

理解すると良いでしょう。

 

 

限界CPAとは

1件の成果獲得にかけられる最大の費用で
「限界CPA=売上単価ー原価ー経費」
で算出できます。
 
 

目標CPAは限界CPAから

確保したい利益を引いた金額で

広告費用の目安として
とても大事になります。

 

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CPAを改善することで

広告の効果も
かなり良くなるので

ぜひ覚えておいてください。
 

わかりました。

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1.広告用語の理解「CVR・RPAS・CPO」

 
3つ目は、
「CVR(Conversion Rate)」です。
 
 
CVR(コンバージョンレート)とは
何パーセントの訪問者
が登録されたかという指標
になります。
 
 
計算方法は
コンバージョン数÷サイト訪問者数で
必ずパーセントで出ます。
 
 
CVRが高いほどサイトに
訪れたユーザーの多くが
サイトの目的行動を
行っていると言えます。
 
 
つまり、
サイトの設計やコンテンツが
効果的に稼働している
ということになります。
 
 

CVRの一般的な値は

業界や商材によっても

大きく変わるんですけども

 

 

一般的な目安としては

2〜10%の間と

言われています。

 
 
CVRが1%と低い場合

その1%をどうやって

2〜5%にするか

という工夫が必要になります。

 

 

そして、

ユーザーの離脱を防ぐための
サイト改善が必要になりますの
で必ずCVRのパーセンテージを
クライアントに
確認するようにしましょう。
 
 

4つ目は

「ROAS(Return On Advertising Spend)」

です。

 

 

広告費1円あたりの

売上を示す指標になり

RPASが高いほど

広告の費用体効果が高いと言えます。

 

 

逆にROASが低い広告については

広告のリンク先ページの改善や

または効率的な広告運用のための

対策を考えることが必要になります。

 

 

5つ目は、「CPO」です。

CPOとは

コスト・パー・オーダーで

顧客1人が商品を購入して

もらうまでにかかった

費用全てのことを指します。

 

 

具体的な内容としては

広告費や営業費、

そして人件費などの

販促活動にかかった

経費費用が含まれます。

 

 

CPOは広告費に対して

どれぐらいの効果あるか、

受注があったかを

示すものになります。

 

 

CPOは販売促進のための

マーケティングコストが

効果的に使われているかを

評価するための

大事な指標になるため

 

 

CPOが高ければ

いくらCPAが良かったり

ROASが良かったりとしても

総合的には良くないことに
なってしまうのです。
 
 
つまり、
広告費に対する売上が低い=

CPOが高いということを

示すので

 

この場合は

マーケティングとして 
失敗という判断になりますので
ぜびCPOの数字までしっかり
見るようにしてください。
 
 
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専門用語が
たくさん出てきましたが

一つひとつ確認しながら

覚えておいてくださいね〜。

 

一つずつ覚えていきます。

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WEBデザイナー必須のWEBマーケティングスキルその2

2.LP・HP改善への理解

 
具体的にLPやHPを設定する前に

ヒートマップツールを

一緒に設定することが必要

になります。

 

 

このヒートマップツールは

無料で使えるものも

ありますので

私のLINEに登録していただくと

 

 

特典で具体的に

どのヒートマップツールを

使えばいいかも
お知らせしていますので
ぜひご活用くださいニコニコ

 

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実際のLPの改善方法として

ヒートマップツールを

使用することによって

 

 

どの部分がよく読まれているか

赤色表示

どの部分が読まれていないか

青色表示)を把握し、

読まれていない部分の改善を

行うことが必要です。

 

 

さらに、

申し込みや登録ボタンの

クリック率が低い場合

 

その周りのコピーライティングを

改善することでクリック率を

上げる方法が有効です。

 
 
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今回はここまで。

後半は、その3から

お伝えしていきますね

 

ありがとうございます。

まず、動画で今日の内容を

復習してみます。

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YouTubeで詳しく解説しているので

何度も視聴してみてください〜。

 

 

YouTubeからのLINE特典は

既に登録している方にとっても

新しい特典なので

ぜひ受け取ってくださいねウインク

 

https://youtu.be/zbgA-qOIkBg

 

 

 

 

 

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