これを知らないままブランディングをしないほうがいい理由 | 労力を減らし売上UPさせるマーケティングコンサルタント高木つぐ美ブログ

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あなただけの経験を磨き『マーケティングの翼でステージupへ』

・個人向け起業コンサルティング、マーケティングサポート
・中小企業の広告運用代行やWEB制作で集客支援、マーケティングコンサルティングをしています。

ビジネスをしているとよく聞く

「マーケティング」

「ブランディング」

という言葉。

 

この2つの言葉の意味や

関係性を知っていますか?

 

 

 

 

 

 

この言葉が何を表すのかと

その関係性を知って

 

自分がどちらを重視して

行動しているのか?

 

それは目的に合っているのか?

 

を考えると、これからのビジネスの

方向性や戦略が変わるかもしれません。



 

 

 

 

こんにちは!

宮崎出身、都内住み。


元営業職、フリーランス7年目

女性向け商品サービス専門の

マーケティング会社設立をしています。

 

 

分析・マーケティングを使って、 

労力1/2で売上UPに  


感覚派さんの為の分析起業コンサルタント
高木つぐ美 です。

 

 

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マーケティングとブランディング

 

実はこの2つには完全な境界線はありません。

 

 

マーケティングの大きな円の中に

ブランディングがあるというイメージです。

 

 

 

 

マーケティングは

「売れる仕組みの構築」などと

言われていますが

 

お客様が必要な商品と出会い、

購入までスムーズに案内される

道路のようなものだと

 

私は考えています。

 

 

 

一方ブランディングは

 

商品やサービス、企業(個人起業も)の

価値やイメージを高めるために

競合他社と差別化したり

共感を得たりすること。

 


 

マーケティングだけでも

商品を買ってもらうことはできますが

 

ブランディングを行うことで

よりマーケティングの効果があがり

継続しての購入につながったり

ファンになってもらうことができますひらめき電球


 

 

 

 

 

マーケティングを最初に行うと

ネット検索で見つけてもらいやすいように

SEO対策も行いますが

 

 

 

ブランディングを先に行うと

SEO対策の優先度が

下がることがあります。

 

 

 

 

なぜなら、

 

検索されるために

SEOを意識すると

つまらないと感じる文章に

なることが多いから。

 

 

SEO対策の記事を書くときは

検索する人の気持ちを考える必要があるので

ありきたりでは?と思われる言葉を

使うことがよくあります。

 

 

 

逆に、

ブランディング

=情緒価値(感情的価値)には

検索されない言葉が

含まれることが多い。

 

 


女性の場合は

ブランディング優先にしたい方が多いし

 

無意識にブランディングを

先に行っていることがよくあります。

 

 

 

 

 

初めに書いたように

マーケティングとブランディングに

完全な境界線はないし

 

ブログだけで

細かいことを伝えるのは難しいのですが

 

これを知っているか?知らないか?でも

方向性は変化します。

 

 

良い悪いではなく

自分はどうしたいのか?

目的は何なのか?

 

 

バランスも考えて

戦略を練っていくことが大切ですウインク

 

 

 

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