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年末の京都出張のこと。

記憶が薄れないうちにメモ♡

 

 

 

あれは直前になって

セッションの募集をかけたところ、

数名の素敵な方々と

お会いすることができました。

 

 

 

嬉しかったですよ〜

施術のお仕事はもちろんだけど、

対話のお仕事にだって

変わらぬ情熱を注いでいるから。

 

 

 

みなさま、

ありがとうございました。

 

 

 

でね、ここでは、

偶然なのか必然なのか。

お会いしたみなさまの全員が、

 

 

 

セラピストやドクター(医師)、

カウンセラー(アドバイザー)、

ヨガティーチャーといった

対人援助職の方だったんですが。

 

 

 

なんか最近は輪をかけて!

こんな感じになるんですよね。

 

 

 

言ってみれば

同業者や同系統のみなさまと

お会いすることになる。

 

 

 

何もそういう方々をターゲットに

募集したわけじゃないのに。(笑)

 

 

 

だからって別に

下手に意識することもなく、

いつものプライベートトークから

ゆったりと入っていったら…

 

 

 

まーーーーーーー

 

 

 

言葉の交換は滞りない、

対話のテンポは軽やか、

感情の表現に正直、

回答の素直が心地よい、

などなど…

 

 

 

もう自分でも

言ってしまうけど(笑)、

 

 

 

思考の整理と感情の解放と、

まだ体験してもいない

未来に対する不安の一掃など、

きっとお役に立てたであろう

確信のセッションが続いて。

 

 

 

これまでにも薄々気づいていた、

対セラピストというか

対同業者を前にした

ポジションの適性をみました。

 

 

 

実際これまでにも

同業のセラピストさんを

既にお客さまや生徒さんとして

お迎えしているので、

 

 

 

なるほど納得!

といったところなのです。

 

 

 

なので改めて

ここに宣言しておきます。

 

 

 

今後わたしはより一層、

アーユルヴェーダのセラピストさん、

カウンセラー(アドバイザー)さんを対象に

お仕事させていただきます。

 

 

 

言わずもがな

他のセラピーの方も同様です。

 

 

 

折に触れて

公にお約束してきた

守秘義務の厳守も

徹底してまいりますので、

ご安心ください。

 

 

 

セッションのみならず、

トリートメントやトレーニング、

講座にワークショップなど

お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

とりわけ

個人で活動されている方とは

優先的にお会いすることには

なるのでしょうね。

 

 

 

人の流れは見えています。