マインドワークフォーカライザー・カラーセラピー幸運リース®︎布-花(Fuuka)かよです。

 

前回の記事で、少し触れた「ぬいぐるみ」をヨシヨシしながら話しかけるというワーク

 

 

お気に入りのぬいぐるみさえあれば何歳でも、誰でも、どこでもできます。

(こっそり仕事のカバンにぬいぐるみを入れて、持ち歩いている人もいます。)

 

自分を優先するのが苦手な人

自分を大切にするのが苦手な人にオススメです。

 

これは、自分の中にいるもう一人の自分「泣いてる子ども」「すねてる子ども」「怒っている子ども」「淋しがっている子ども」…に話しかけるというものらしいのですが

(インナーチャイルドとも呼ばれていますね)

 

自分が言って欲しい言葉を使うのがポイントです。

 

頑張ったね

悔しかったね

傷ついたね

さみしかったね

ひとりじゃないよ

置いていかないよ

一緒にいるよ

ぬいぐるみにかけている言葉を、自分自身もちゃんと耳で聞いていて

続けているうちに、自分自身に優しく寄り添えていることに気づきます。

 

私は、「仲良しのぬいぐるみ」というと外国のお話を思い出します。

有名な「くまのプーさん」以外にも

物語には、くまのぬいぐるみが数多く出てくるんですよね。どのくまさんも、主人公ととっても仲良しなんです。

 

ジブリ映画にもなった「思い出のマーニー」の作者、ジョーン・G・ロビンソンが書いた

「くまのテディ・ロビンソン」福音館書店

 

主人公の女の子デボラと、くまのぬいぐるみのテディ・ロビンソンの温かくて楽しいお話が詰まっています。

テディ・ロビンソンは、プーさんのように自力では動けませんが笑

このくまさんは、デボラの大切なお友達です。

 

お話に出てくる、くまのぬいぐるみたちは

その物語の世界観によって

話せたり話せなかったり

動けたり動けなかったりするので

(設定がさまざま笑)

色々読んでみるのも楽しいです。

 

「くまのピエール」イブ・スパング・オルセン/こぐま社

こちらのくまさんは、なかなかやんちゃな感じです笑

 

あ、みなさんのヨシヨシするぬいぐるみは、「くま」でなくても良いので、好きなものを選んでくださいね。

 

ちなみにうちの息子の部屋には、結構な長さのヘビのぬいぐるみがあります笑

 

 

ふうかの部屋

 

人に話して、ほっこり緩みませんか?

 

【場所】オンライン(zoom)

【日時】応相談

【詳細】60分¥2500円(初回のみインスタフォローしていただいた方500円OFF)  

 

ご自身のお話されたいことをお聴きします。カラーボトル一言メッセージ付き。

 

 

 

 インスタ良かったらのぞいてください♡                                                                      

 

 

幸運リース®ご注文について

 幸運リースⓇ、ギフトも多くご注文いただいています。

ひとつひとつ手作りで制作していますので、世界にひとつだけの心のこもったプレゼントに・・・

 

お届けする方のイメージの色をメインに、幸運リースⓇを制作させていただきます。

 

◯色の意味を添えてお届けいたします。

 15センチ前後¥5.000~ 

※制作に2~3週間ほどいただきます。新月or満月のエネルギーにあててから発送いたします。ギフトなどでお急ぎの方はご相談ください。