不登校ってよくわからない。

 

 
休んでいる本人も、なぜ学校に行けないのかわからないらしい。
 
 
理由は、わかる人もいれば
 
 
わからないままの人もいる。
 
 
「行きたくない」のではなく、「行きたいけど、行けない」のだからつらいよなぁ…(>_<)
 
 
でも
 
人に頼るのはちょっぴり勇気が必要ですよね。
 
学校の先生やカウンセラーに対しても、その人に理解してもらえなかったらどうしよう…と、腰が引けたりして。
 
 
けど、少しの勇気を出して
 
声を出して
 
いろんなところで助けを求めると
 
一緒に考えて悩んでくれる人が増えて来ました。
 
 
まだまだ答えは出ないけど、とてもありがたいなぁと感じました。
 
 
今はこれでいいのだなと思いました。
 
子供に寄り添いながら、親も周りに頼るのがいい。
 
周りの人たちと一緒にアレコレ悩みながら「白黒ハッキリ答えが出なくていい」ということを私自身が学んでいる気がします笑
 
日常で「視点を変える」ということを
 体験させられているみたいです(^^)