カラーセラピー幸運リースⓇ布-花(Fuuka)かよです。

 

 
リースは、その丸いカタチから「永遠」「続く」という意味があり
 
古代ローマ時代から、終わりのない「永遠の象徴」、幸福のシンボルとして飾られてきました。
冠のように女性の頭に飾られていた時代もあったようです(^^)
 
今では、結婚式などのお祝いのテーブルや、玄関ドアなど様々なシーンで見かけますよね。
 
丸い…それだけで幸せな気分になるのは私だけでしょうか?
 
丸いテーブル、丸いケーキ、丸い座布団
などなど。
丸いっていうだけで心が和みます笑
 
カタチや色から連想するイメージは、案外共通したものを人は持っているようです。
 
赤は血の色というだけあって、暖かいイメージがあります。「お湯」「女性専用」なんかもそうですね。
 
カタチだって、ギザギザしているのと丸いもので印象はずいぶん変わります。
 
そう思うと、昔、草花でリースを作った人は自然と丸いカタチに作り上げて
それを見たまわりの人達も
その丸いカタチを好ましいと感じ
 
リースを愛して作り続けてきたのかもしれませんね(≧∇≦)
 
やっぱりリースは、作り手の「愛」が詰まった「幸せ」を運ぶ素敵な贈り物だと思います。