こんにちは!
発達障害・栄養カウンセラー
巴由紀子です❤️
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今日は冒頭に
ご成約くださった
お仲間をご紹介します。
静岡県在住のKさん

お子様の偏食・糖質過多
の改善のために受講を
お決めくださいました。
お子様の偏食や
朝起きられないことで
時間を取られていると
おっしゃっていました。
1年伴走して、
この悩みを
笑い話に
変えていきましょうね!
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「ドーパミンの脅威」
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ところで、
「ドーパミン」
って聞いたことありますか?
・やる気が出る
・集中力が上がる
・目標達成力強める
脳にはとても大事な
「神経伝達物質」です。
しかし実は
取扱い注意物質なのです。
ドーパミンは欠乏すると
・やる気がなくなる
・集中力が一気に下がる
・無気力になる
というのは
想像しやすいと思いますが、
もっと怖いのは
「過剰になる」
ということなんです。
過剰になると、
1、依存性・中毒性のあるものに導かれる
2、快楽を感じていたいと思う
3、報酬欲が収まらなくなる
という状態を引き起こします。
ドーパミン中毒
という言い方をするのですが、
中毒になっていく段階があります。
1段階:増感(もっともっとほしい)
↓
2段階:奪還(もう飽きた)
↓
3段階:脳機能不全(思考できない)
↓
4段階:症状発症(不安・うつ・疲労・キレる・無気力)
そしてこの段階に
入っていく「要因」としては、
ゲーム
SNS
食べ物(脂質・糖質)
お菓子
賭け事
お酒
性行為
などがあります。
そしてそして
私が一番
今脅威と感じているのは
「食べ物」→「糖質」
です。
お子様が「糖質過多」だと、
ドーパミン中毒の道を
歩ませるリスクがあります。
では解決策は?
これは2つあります。
1つは
セロトニンやオキシトシンを
出すこと。
他の脳内神経伝達物質と
バランスをとることで
ドーパミン過剰分泌を防げます。
2つ目は
「制限する」です。
やはり糖質を制限しないと
「中毒」性があります。
でもお母さんのお声としては
「糖質はやめさせるのはムリ」
という場合が多い。
だから「やめさせる方法」
を知る必要がありますよ。
ドーパミン中毒になると
お子さんが冷静に
いられなくなるので
あなたの心は
沢山ざわつきますし、
今後の人生も
不安や心配に
時間を取られます。
その状態をまだ
続けたいですか?
「糖質過多をやめさせる方法」は
こちらのセミナーで
ぜひ学んでください。
・無料で
・顔出しなしで
受講できます。
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最後までお読みいただき、感謝!
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+巴由紀子(ともえゆきこ)プロフィール
【経歴】
■1972年6月横浜市生まれ、
香川県育ち
■食品業界歴25年、
100億円規模の食品メーカーで
マーケティング部長職を経験
■顧客対応でのべ約2500人の相談から
食品の真の安全性の重要さを痛感
■分子栄養学を使った
自閉症の息子の治療から
現代の慢性疾患が腸と脳の炎症で起こる
を猛勉強の末理解し、そのアプローチが
ダイエットに有効であることに気づく
■自身も栄養療法を実践し、
アトピー性皮膚炎完治と共に
体重1か月で4キロ減を実体験
■分子栄養学、脳科学を取り入れた
「腸と脳のWアプローチ」メソッドで
セッションを開始
・管理栄養士国家資格取得
・食品表示診断士中級資格
・機能性表示食品上級資格
・オーソモレキュラーニュートリション プロフェッショナル(ONP)
認定栄養カウンセラー
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【HP】
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【公式ブログ】
http://hama-sush-jp.pro/rashisa04labo
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