Targeted Individual Day

      August 29, 2019

 

 

                            

 

世界中で

Targeted Individual達が動き始める

 

                                   ALTERNATIVE NEWS        

(Collective Evolution)

"Targeted Individuals All Around The Globe 

                                Are Starting To Mobilize"

 

     TIでジャーナリストのトーマス・マックファーラン(Thomas McFarlan)氏より

     下記のお知らせがありました。

 

     「フェイスブックだけで500万以上の加入者がいる主要な代替ニュース

     アアウトレット、”Collective Evolution”にジャーナリストのリチャード・イノス 

     (Richard Enos)氏が最近の世界TI抗議を総括して記事を載せてくれました。 

     彼はマーク・ウイリアムズとラモラ Dとの仕事に加えて”行動主義”の私の仕事

     を取りあげ、組織ストーキングと5G、ケムトレイル、トランスヒューマニズム、

     9・11の相互関係についても言及しています。」          

    

              

   ****************************

記事を書いてくださったリチャード・イノス氏にお礼のメールをお送りしましたら、ご本人から被害者としてとても心強い返信を頂きましたのでご紹介いたします。


日本のメディアからもイノス氏のような勇敢で正義感の強い方が一日も早く

現れてくださることを願っております。

 

Dear Toshiko,

 

My warmest sympathies are with you. I receive your thanks with gratitude, and optimism that we are starting to steer things in the right direction, and will see these programs revealed and ended in the future. In the meantime, I pray for your health and well-being.

 

All the best,

Richard

 

トシコ

私の最も温かな同情をあなたに。

感謝の気持を持ってあなたからのお礼のメールを受け取りました。 正しい方向への舵取りが進み始めており、私達はこれらのプログラムが暴露され将来終わるだろうと楽観視しています。

それまでの間、私はあなたの健康と幸福を祈ります。

 

ご幸運を!

リチャード

 

https://www.collective-evolution.com/2019/10/14/targeted-individuals-all-around-the-globe-are-starting-to-mobilize/

                                            簡単な説明

 

      事実: TIの活動家もTI自身も自分たちの身に、そして身の周りに起こっ

                         ているとても現実的な現象に世間の注意を向けさせようと、世界

                          中で纏まり動き始めました。

          

 

      反映: ”ターゲッティド インディヴィジュアル現象”のような国際的な問題

                           を意識的に知るということが、我々皆が望む我々自身の世界を作り

                           あげていく上でどの様に役立つが分かりますか?

 

      もしあなたが、2019年8月29日に世界の21都市で同時に行われたTargeted 

   Individuals世界抗議に参加または自分で調べたならば、少なくともこの現象が

   非常に現実的であり、主流メディアが我々に信じこませようとしている、妄想や

   被害妄想の人々の戯言の産物ではないことにきづくでしょう。(まれに彼らは

   無視することもありますが。)

 

   

   そして、この現象が現実かつ明確であり、現在の危機であるということをあなたに

   気づかせることが世界中で抗議Rallyを運営した様々なオーガナイザーの主たる

   動機です。概して、TIたちはあなたの同情またはお金を要求しているわけではあ

   りません。彼らはこれらのプログラムがどの様に動いており、誰が彼らの後ろに隠

   れているのかについてあなたに深く理解してもらえることを願っているのです。そして

   その結果として、この現象の危険性を認識する一般人の集団を構築することです。

   これだけでも、これらのプログラムを終わらさせるための力と可能性となるのです。

 

   また、これらのRallyはTargeted Individual自身が癒され、生き延びるため、正気

   を保つために戦い、そして攻撃から身を守るためのヒントを得る助けにもなります。

 

 

   少数の団体を軽く見るな

   多くの参加者、群集を引き付け多額の資金を投じて行われるグローバリスト主導の

   気候抗議や銃規制行進のような大きなRallyと比較して一か月前に行われたTI

   Rallyに集まった人たちはあなたにあまり感動を与えなかったかも知れません。

   またその運動にあまり信頼性を持つことができなかったかもしれません。しかし、

   公にRallyに集まり、参加した各々のTI達は何十、あるいは何百人もの手段も

   エネルギーも持たないTI達、または、単にRallyについて知らないか、さらに言えば

   彼ら自身がTargeted Individual になっていることさえ全く気付いていない人々を

   代表しているのです。

 

   私が前回の記事で書いたように“何故8月29日の世界TI抗議が我々の注意を引くの

   に値するのか、再度TI活動家であり作家のトーマス・マックファーランが沢山のTIが

   世界中にいるのに、何故それほど少ないRallyの参加者なのかを私に説明していた

   話しを再び引用したいと思います。

 

        「何故それだけ少ない抗議参加者数なのかの理由は我々の殆どが殺され、

        自殺、仕組まれて刑務所や精神病院に入れられてたり、全く資産を持た

        ないホームレスとなってしまった、完全に心理的に混乱、両親と一緒に

        生活することで士気を失った、または屈辱的な仕事で安価なレンタル生活

        を余儀なくされたりして、お金も希望もないので何の行動も取らなくなった

        ということです。抗議活動で目にするTIや、活動的な行動をする人達は良い

        コンディションにいる人達であり、心理的に(最も)強い人々が生存している

        のです。」

                       

 

   ロンドンでは活動家のマーク・ウイリアムズ(Mark Williams)と シェーン・ギブス

   (Shane Gibbs)が約60名の人々を率いており、英国で最も多くのTargeted Individuals    を集めました。 下のビデオでマークはRallyの真の目的の概要を大音量のスピーカー

   で話しかけています: この現象を一般に周知、インターネト上にあがっている信頼

   できる証拠と内部告発者の証言を一般人に指摘し、そして根本的には草の根運動

   を通じてこれらのプログラムに終止符を打つために一緒になって動いてくれる人々

   の助けを求めています。

   

   ウイリアムズは、諜報機関、政府、法執行機関、司法機関内の意識を高めること

   に努めており、このことが依然Targeted Individualsとその支援者にとって有効策

   だと考えている。 何故ならこれらの機関で働く人々の間の意識レベルが低く、

   無関心、偏見、腐敗が蔓延しているからです。これらすべての機関の最高レベル

   の人々は、この問題に直接関係しているか、目をつぶるように圧力をかけられて

   いるからです。

 

https://youtu.be/GkWjqhqEsRA

 

主流メディアの共犯

   先に触れたように、TIに対して行われるプログラムの基本的な柱となる集団ストー

   カー、過度の監視、マインドコントロール戦術、および指向性エネルギー武器攻撃 

   は主流メディアは共犯です。というのも、主流メディアはこのプログラムが隠され

   続行されていくように大衆の認識を作りすという致命的な働きをしており、それ故に

   非常に効果的に働いています。あなたはこの問題に関して質問し、積極的に調査

   をしてくれる主流メディアのジャーナリストが少なくとも数人はいるだろうと思うでし

   ょう。しかしながら、私が主流メディアを調査した限り、この”現象”の完全なる撥

   ねつけ、微妙に客観的性を残し、幾つかの理解し難い見解を示して統合失調症

   や他の精神病を明確に言及していることが分かりました。

 

 

    代替メディアのジャーナリスト、ラモラ D (Ramola D)は彼女の力強い2018年9月

    11日の記事:「反逆罪を暴露。監視を装った米国内のフィージョンセンターと

                         軍のテロニズムに挑戦し、終止符を打つ」

        で、これらのプログラムの未確認内容の拡散を続ける主流メディアのジャーナリズム

    の見方を詳しく説明しています。

        

                「監視虐待」であるこれらの犯罪を隠蔽するため、報告、証言、増加する高等

        教育を受け誠実で優秀な人々、名声のある人々、そして明らかに排除の目

        的で突然ステルス放射線兵器攻撃で狙われるようになったコミュニティ志向

        のある人々からの助けの求めを「妄想かつ被害妄想」として積極的に否定

        するCIA /および他の秘密作戦機関の首謀者の要求に応じて後ろ向きに

        曲ってしまった記者が印刷物やビデオを多数売買するうんざりと畳み込みを

        目撃してきました。私は「ニューヨーク・タイムズ」、「ワシントン・ポスト」、

        「バイス」、「ワイアード」、その他CIAが運営する伝統的な主流メディアの

        記者達を指しています。CIAからの彼らへの報酬は明らかに彼らが真実を

        追求することを妨げている。実際たっぷり余暇を与えられた記者達はその

        中で監視犯罪や軍事実験の虐待被害者を辛辣な言葉で嘲笑し、悪い報告

        を書き、非難の文を書いている。Rational WikiやWikipediaではCIA/DODを

        助けて”Targeted  Individual”を「被害妄想」として扱い、他のCIAペテン

         用語で更なる重要調査を全て停止することを意図していた。:陰謀理論家。」

 

 

英国の活動家マーク・ウィリアムズは、2つ柱の戦略を採用しています。一部の個人がその集団から抜け出して、客観的観点からこの現象をレポートすることを望みながら彼はたゆみなくこの問題を主流のメディア、政治家、人権団体に伝え続けています。そのような力を持つ人々からの反応は依然として酷いものですが、これらの人々を探し続けることが最終的に実を結ぶと思っています。同時に、Rallyは一般の人々に直接話しかけ、そしてそこから会話が始まるように計画されています。

 

        「私が成し遂げたと思うのは、英国が遠隔拷問と集団ストーカー行為の虐待

         を受け入れず、一歩踏み出そうとする声明でした。これにより、将来、より

         多くの大きな成功へ導く抗議行動へつながる可能性が出てくるでしょう。

         いくつかの点でまだ最初の段階ですが、そのような意味では今回のRally

         自体が成功でした。

        

        私を含む多くの人々が主流メディアに何度も連絡し(私は主流チャンネル

        ごとに3回)、この国のすべての議員と英国のすべての主要な人権グル

        ープ(私はそれぞれに2回)にメールを送信していることをお知らせします。

        それらの団体は主要な国際人権グループと連携するでしょうから注意す

        る必要があります。ですから、抗議活動全体がそれらのグループに一般的

        な情報を提供し、ある意味テコとして使用されるでしょう。前に挙げたグル

        ープ(そして他のグループも)実際我々の問題に力を貸すことができる大き

        な力を持っています。私はこれまでにイギリスでは、このような支援をする

        立場にある人々にこのような意識を高める努力をしてこなかったと確信し

        ており、その点で今回の行動自体が大きな前進でしょう。

 

        私たちは一般人に情報を提供し、4000枚以上のリーフレットを配布しました

        (その多くはBBCの人々に配布されました)。大部分の人々は受け身なが

        らもリーフレットを受け取り、そして我々のメンバーと人々の中で議論もあり

        ました。」

 

これらの活動家は、まさに彼らの命を危機にさらされているので、高い動機を持って活動

していまをす。時間が経つにつれて、これらのRallyはさらに大きくなり続け、一般市民へ

のメッセージはより明確になり続けるでしょう。

 

 

全体像を纏める          

最近、一部の作家や活動家は、TI現象を別個の個別問題としてではなく、遥かに大きな議題である優生学、マインドコントロール、ソーシャルエンジニアリング、5Gの武器化の基盤作り、エリートとによる全体主義支配と連動している一部として見るようになり、またそのように話し始めました。トーマス・マクファーランは、最近の5G会議で、すでに1300万人の名前が載せられている中国の社会信用ブラックリストに精通したと私に書いてきた。これらの人々は雇用の制限に苦しんでおり、そのため潜在的な収入制限もあります。彼らが旅行する方法、時間、場所、厳しい社会的汚名の制限はすべて、誰と関係があるのか​​、購入の種類の制限、通信技術と使用の制限につながります。インターネットやソーシャルメディア、その他くのことが制限があるそうです。

 

この社会的信用システムは別タイプの”ターゲティング”であり、既に分るように最終的には一つのグローバルエリート統治の基に来るディストピア監視国家未来への意向でしょう。また、マック・ファーランは、数千人の中国人に電磁気マインドコントロールテクノロジーが使われていると報告しているEpoch Timesの記事に注目しています。彼は、これらの証言を西側メディアに伝えることは中国市民にとって既に非常に困難であるため、影響を受けている実際の数は指数関数的に大きくなければならないことを指摘する。

 

マック・ファーランは「Stop 5G」運動でより活発になり、この5G問題と「Targeted Individual」現象を結び付けている。彼はまた、9・11 とTI現象との強い関連性を見ており、9/11以降に愛国者法およびその他の法律に支えられ秘密監視が強化されたため、ターゲティングに大きな上昇があったとみています。この件に関しては彼の記事「 9・11後の45日間のキャンペーンと正義と言う名の下の監視虐待」で述べています。

 

このTargeted Individual問題の難解な一部は、忍耐力と痛みの限界値をテストするために、人々の心と体をコントロールする方法を確認するために、罪のない無防備な市民に行われた実験に基本的に似ているからです。 5G基盤作りは、まるで私たちが仮想電化柵内で制御される動物であるかのように、人を見つけたり、状況によっては攻撃したり、制御したりする能力を大幅に促進します。携帯電話、スマートメーター、ホームモニターは、行動の監視と分析をする役割を果たします。安全性の確認をしていない人工知能の開発は、私たち自身の自然な直観に導かれた人間の精神的な「ネットワーク」から人工の技術的なものへと私たちを引き離そうとしているトランスヒューマニスト運動(参照➀)と同様にこのことに関与しています。トランスヒューマニスト運動は優生学、腕にうたれる不妊治療ワクチン、エイズやエボラのような病気を発生させたり、厳しい天候変更、そして地政学的な戦争を隠した完全な大虐殺はすべて、人口を5億人のようなサイズに減らすという目標に貢献しています。これはジョージア・ガイドストーンが示すものであり(参照②)、少ない数の世界的なエリートが公然と我々全体を支配する手段を持つということである。

 

 

然しながら望みはある  

私は人間の精神を確実に信じており、真実と私たちの破壊不可能な基礎となる相互の結びつきを武器に、私たちが選択するものは何でもできると思います。グローバルエリートは、太古の昔から本質的に人類の主となることを可能にした力、お金、邪悪な知識を持っているかもしれませんが、私たちはすべてが変化している歴史の中に生きています。

 

TI現象、中国の社会信用システム、5Gの展開、強制ワクチン接種、マインドコントロール、ソーシャルエンジニアリング、トランスヒューマニズム、その他多くの社会的および経済的な歪曲は、もし我々がその機会に集合体(集団)として立ち上がるならば最終的には、我々の大きな覚醒の源となることでしょう。これらのすべての現象の性質を個別に理解すれば、パズルを組み立てるように、それらがすべて人類に対する完全なるコントロールのとてつもなく大きく長い間求められ続けられているグローバルなアジェンダの一部であることを知るのに役立ちます。

 

行動するのは今であり、兄弟姉妹が経験している「闘争」について学んだことを認識し、共有することは活動の重要な部分です。

 


結論  
この大きな計画と舞台裏で実際に何が起こっているのかをもっとよく知れば、オズの魔法使いのドロシーと勇敢な仲間がしたように我々は「カーテンの背後にいる人」を文字通り見つけるでしょう。もちろん、グローバルエリートはいったん明らかにされれば、彼らの優越性と彼らのアジェンダの恩恵を声だかに叫ぶ可能性がありますが、私たちはすぐに彼らは実際には空っぽで貧しい人々だと気が付くでしょう。

 

私たちは、これらの人々への追従と彼らに支配されるという暗黙の同意なしに、いかに彼らが無力であるかを認識するようになるでしょう。集団として彼らのアジェンダの歩兵であるのを止めることを決定するだけでよいことが分かります。最終的には間違いを修正した後、消しゴムの破片をかき混ぜて単にそれらを払いのけることにより、自分の運命を自ら決める主として正当な位置を占めことができるでしょう。

 

 

➀ トランスヒューマニズム

https://www.afpbb.com/articles/-/3203255

 

 

② ジョージア・ガイドストーン

https://netalstation.com/georgiaguidestones

  

 

 

           ******  最後に! ******

                     Wake up!

      ・Targeted Individual問題が何故全世界に同様に起こっているのか。

       そしてなぜ「プログラム」と言われているのか。

      ・何故マスコミは正しい報道をしないのか。

      ・この問題の裏には人類全体に関わる大きな狙いを持ったプログラム 

       が幾つも秘密裏に動いています。Targeted Individual問題はその大きな

       隠された目的を成し遂げるための一つの構成要素だと思います。

       記事の中でのジャーナリスト、活動家の発言に注目してください。

       

      ・「自分は集団ストーカーのみの被害だから」とか「私はテクノロジーの

       被害だけ」と言われる方々がおられますけど、この問題は両方の側面を

       取り入れた“ターゲッティング”という目的を持った「プログラム」です。

       おそらく国を統治するさい民族対立を煽り中でまとまらないようにする

       「分断統治」と同じような手法のようにも思えます。被害者同志の意見の

       一致をさせないようにして、この犯罪プログラムが社会に明確にならな

       いようにしているのではないでしょうか。

      ・事実は普通の人々がサイエンスフィクションと考えているような技術が

       存在しており、音声送信を含むマインドコントロール技術等が衛星を含

       む遠隔から被害者等に使用され、実験され、そしてその結果のリアク

       ションも将来のAIで人々をコントロールしていくためのデータ、ビック

       データ構築のために収集していると言われています。

      ・世界中、この犯罪被害者の中でかなり一般的な被害は遠隔から狙った

       その被害者のみに(頭の中へ直接)人の音声を送り込む少なくとも数十年前

       から開発され使われきている音声送信マインドコントロール技術です。インター

       ネットで「神の声兵器」で検索すれば実際に湾岸戦争時に使われていた技術

       であことが分かると思います。今は遠隔から個人の脳をハッキングしてその人

       をマインドコントロールできます。武器として開発されてきていますのでその

       実態はなかなか公表されませんが。

      ・今Targeted Individualと呼ばれている被害者だけの問題のように見えますが

       実はTIだけの問題ではありません。狙いは全ての人々の完全コントロール

       と言われています。5Gの新しいネット環境が全世界に全面展開となれば、

       人々の健康被害はさることながら、一分の隙間も残さない24/7/365

       の完全監視・管理の可能性となると専門家からはその危険性を指摘をして

       います。

      ・監視プログラムの目的に関してはを2019年1月13日 「世界初のデジタル

        監視国家 ー 中国」の記事を参照ねがいます。オーストラリアのジャーナリス

               トによると、オーストラリアもかなり中国的な監視社会に近づいているそうです。