まめおはこのところ歌をよく歌っています。でもところどころ違っていて、面白いのです。一部をご紹介しましょう!
コブクロの蕾
さきそうが~
てんのぼし~
つごみはことしもぼくをあまってる~
てのひらじゃ~
全然意味が違っています∑(゚Д゚)これを公共の場所でも大声で歌ってしまう図太いまめおです。
他にも色々ありますが、ありすぎて思い出すのも一苦労…。
そしてやりとり。
先日私のいとこがアメリカに行ってまめおにニューヨークのパトカー一式のミニカーを送ってくれました。それを肌身離さず遊んでいたまめお。主人を迎えに行くときまめおはそれらを全部持っていこうとしました。明らかになくしそうだったので、全部はだめと話すと「う~ん。どうしようかなぁ?あっそうか!ソファーにおいていこう。」と一人で完結していました。
このところ療育での刺激が良かったのか、言葉の面で特に成長が見られます。今のまめおがしたいことは、「ぱぱのおしごとする。」だそうです。主人は大手スーパーなので、出勤したら着替えます。売り場にいれば会えるので主人の働く姿は良く目にします。今日何度か会話に出てきたのが、「まめおパパのおしごとするの。」というので、主人が「お仕事するには学校行ってお勉強してからなんだよ。」というと「まめおとなりのおにいちゃんとがっこういって、ぱぱのおしごとして、りょういくのリュックしょうの。」と。若干ちぐはぐはありますが、数ヶ月前にはこのような会話は成り立ちませんでした。凄い勢いで成長しているんですね。私も成長したいものです。