ゆきんこさんの「節約のジュガール」の「必死なのは私だけ」の記事を読んで思い出したのは、方向は全く違うけど、25年近く前の左RAOの入院のときのこと。


とんでもなく痛かったから「今すぐ手術して欲しい」と言うのを「まだ早い」と断られ、10年後。

さらにとんでもなく痛くなってからの手術。


こんなに悪くなってから手術しても効果は上がらりにくいだろう、リハをとことんやってカバーしないと厳しいだろう、という危機感はすごかった。


一方、同時期入院してた股関節患者は対照的にゆるゆるだった。

動きは重い、それを気にする様子もない、

リハは早めに切り上げる、

ベッドでごろごろして動かざること山のごとし。

見てて怖かった(゚A゚;)


術後もごろごろ、リハもおざなり。


温度差がすごかった。