2020年、どんな年にしたい?
  
年明けのコーチングは、お決まりのようにそんな内容の会話が続きます^ ^

今日は、コーチングの体験講座。
「想いは語ることで開かれる。だから、どんな年にしたいか、一生懸命考えて、出てきた想いを言葉にしてみましょうキラキラ」と、暗示をかけて、会話を始めてもらいました^ ^

出会って1時間しかたっていない初対面の相手との会話。
会話の時間は、わずか3分。

それでも、話してみると、
「相手が、どんな人かが少し分かり、興味が湧いた」

「もっと話を聞きたいと思った」
と。

 

3分間話すだけで、通い合うものがあるのだと教えられます。


続いて、コーチングのレギュラークラスでは、片道20分の会話を。

「2020年は、あと355日あるから、いろんなことができますよね。どんな年にしたいのか、たくさん考え、話してもらいましょうキラキラ」と暗示をかけて、話をしてもらいました^ ^

「相手の話を聞き、刺激を受けた」
「思ってもみなかった"したい"が出てきた」

今日はそんな感想が出てきました。

そう、人は人に影響される。

そして、話を聴いてくれる人がいるから、湧き出てくる想いがある。

 

 

だから、
希望と期待に満ちた会話ができる仲間や機会が増えたら、チームや社会や世界は変わると思う。希望と期待に満ちた世界に。



 

 

そんな可能性を感じさせてくれるのは、一生懸命話したり、聴いたりしてくれるコーチングスクールの受講生さんたち。

 

素敵な仲間が揃っています黄色い花

銀座コーチングスクール名古屋校


 

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