「本当はこうしたい」という自分


例えば-


本当は人ともっと話したい

けれど、今は話せない

昔からすごく苦手意識

何とかしたいと思っても、どうすればいいのか分からない

いつもオロオロしている自分、だんまりになってしまう自分・・ダメだなあと思っている・・・

それでも、何とかしたいなあ-

・・・


そんな風に、

自分の中にはいろんな自分がいますよね。

いろんな自分がいることを自分で分かってあげて。



もっと人と話したい

けれど、今は話せない

だから、話せるようになりたいと強く思う。


そうやって、

本当はこうしたい

けれど、今はそうじゃない

って、ギャップを受け入れることから、『自分改善プロジェクト』が始まっていく。




『本当はこうしたい』って、自分で自分を受け入れたことが第一歩 ルンルン




いろんな自分を理解して、いろんな自分を受け入れる。

そこから始まる。