1.「ラーメン二郎」の画像で店舗を見分けるbotを、技術者が趣味で開発ITmedia

 店舗ごとに特徴がある「ラーメン二郎」。その画像をtwitterで送ると、その可能性が高い店舗を返信するというbotがtwitterに登場。このbotは、ディープラーニングの手法で、より近い店舗を判別するようにしているそうで、正答率は87%という。私も手持ちの画像でやってみましたが、正解してました。
 そして、NTTコムウェアに勤めながら趣味で開発した技術者の方、まだラーメン二郎を食べた事がないそうです(笑)

2.「縁や」創業者の野本さん、中小企業庁の経営支援事業へ毎日新聞

 札幌で、海老そばが人気を集めた「縁や」を創業した野本さんの記事。病気で店を譲った後「自分にもできる事を」という事で、中小企業庁の経営支援事業で、ラーメン店への商品開発などを助言しているとの事です。

3.稚内チャーメンがご当地グルメとして紹介walkerplus

 「チャーメン(炒麺)」自体は、中華料理店を中心にメニューに載る事もあると思っているので、「ご当地グルメ」と言われるとどうかな、という気になりますが、茹でた麺を炒めたり、ラーメン用の清湯スープを使う点で、焼きそばとは違っていると言えるかもしれません。