​​​​​決まっているというよりも、あってもないことになる。

される。


ないというもののみかた。

ないという、とらえ方をしている。

そうすると、やっぱり、あってもないことになる。

される。




だれに…?






自分に真顔





前提がそうなのだから、そりゃそうなるだろう。

 

 



そうなるのが自然だと思う。

ないが終着点になってしまいがち。




この場合。

ないからないと言っているのではない。

あるのにないと言っているポーン

思っている。

感じている。

考えている。



そう信じてしまっていたりする。



時間。

愛情。

感覚。

感情。

目に見える形で表せることもあるけれど、目に見えない。

そうであったとしても、ある。



お金。

存在。

物品。

目に見える、触れるものだとしてもです。

ないと言ってたら、あってもない。

あってもないことにされるから、ない。

ないから、ないなら、ないに決まってる。




ないことにしてるなら、あってもないわな~。





見落としちゃうんですよね。

意識に引っかからない。

目に入らない。

耳に入らない。



存在ムシ的なチーン




無形のものだけじゃない。

物体としてあるはずのものさえスルーしてしまう。

 



注意散漫。

気付かない。

ちゃんと探そうとしない。



無意識に、みない、きかないモードになるのね。




人間ってそういうもんだよね~。

他者の言動を通して改めて経験と体験。

させてもらったのでした。




ないを大前提にしていたら、あってもないことになる。

あってもないことにするんだから、そりゃないわな。



それで、ないない言うてたら、めっかんないぞゲッソリ




あるかも~。

あるんじゃない…?

そう思って、そう思いながら探してごらんさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

すべてのご縁ご来訪に感謝^^小林まみ

 

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