決まっているというよりも、あってもないことになる。
される。
ないというもののみかた。
ないという、とらえ方をしている。
そうすると、やっぱり、あってもないことになる。
される。
だれに…?
自分に![]()
前提がそうなのだから、そりゃそうなるだろう。

そうなるのが自然だと思う。
ないが終着点になってしまいがち。
この場合。
ないからないと言っているのではない。
あるのにないと言っている![]()
思っている。
感じている。
考えている。
そう信じてしまっていたりする。

時間。
愛情。
感覚。
感情。
目に見える形で表せることもあるけれど、目に見えない。
そうであったとしても、ある。
お金。
存在。
物品。
目に見える、触れるものだとしてもです。
ないと言ってたら、あってもない。
あってもないことにされるから、ない。
ないから、ないなら、ないに決まってる。
ないことにしてるなら、あってもないわな~。

見落としちゃうんですよね。
意識に引っかからない。
目に入らない。
耳に入らない。
存在ムシ的な![]()
無形のものだけじゃない。
物体としてあるはずのものさえスルーしてしまう。
注意散漫。
気付かない。
ちゃんと探そうとしない。

無意識に、みない、きかないモードになるのね。
人間ってそういうもんだよね~。
他者の言動を通して改めて経験と体験。
させてもらったのでした。
ないを大前提にしていたら、あってもないことになる。
あってもないことにするんだから、そりゃないわな。
それで、ないない言うてたら、めっかんないぞ![]()
あるかも~。
あるんじゃない…?
そう思って、そう思いながら探してごらんさい。
すべてのご縁ご来訪に感謝^^小林まみ
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