すべてのご縁ご来訪に感謝^^小林まみです。
腸内環境と心内環境。
ズバリ!健康である方が良いでしょう。
腸内環境が乱れると、抵抗力がダウンします。
体調が崩れ、病気を患うリスクも高くなったり、老化を早める原因にもなるんだとか。
消化後、ほとんどの栄養素が小腸から体内吸収されるので、重要な器官なのです。
腸内が汚れていると、栄養素と一緒に汚れまで吸収されます。
だからこそ、腸内は善玉菌が元気で沢山活躍する場にし、悪玉菌の増殖抑止がベスト。
有益な働きをしてくれる乳酸菌などの善玉菌が多いと、健全確保なのです。
健康維持の第一歩は、腸内環境を整えることから始めるべし。
心内環境とシンクロしとるがな!
ついつい結びつけてしまいましたが、ズレてないと思うのです。
心内環境を整えることは、心身の健康に繋がりますから。
善玉菌のように、プラス思考。
ポジティブシンキング。
良い作用の源が多ければ、元気でハッピーな心内環境、状態を維持しやすくなります。
ちょっとマイナス寄りになって、ネガティブに浸っても、へこたれにくくなる仕組み。
腸も心も健康でありたいものです。
お互い大事にしていきましょうね。
余談ですが、ホットバナナいいらしいですね。
臓器冷やさない。
食物繊維豊富。
抗酸化作用も期待できる。
甘みが増して美味しい…と良いこと尽くめでありました。


