住人か?ってくらいお世話になっております。
宮川大輔です。
元対人恐怖症 & 元友達ゼロ、
人生を二度諦めかけた宮川大輔が
巻き起こす奇跡の日々。![]()
今日も誰かの元気に少しでも
貢献できたらうれしいです。
■□■
■「同じ悩みを持つ人を助けたい」と思う人の『理由』。
「同じ悩みを持つ人を助けたい」
と思う人の『理由』は、
心の奥底で、
( 潜在意識にて、)
「自分なら、
助けられる!! 」
と、
心の奥の方で
思っているから、
です。
■□■
■「同じ悩みを持つ人を助けたい」と、心のどこかで思えるのに、なぜ、「オッチャホイを作りたい」とは、思えないのか?
人の脳は、
1.
自分に関係ないこと、
2.
自分に解決できないことは、
認識できません。
( ※ 華麗にスルーできるという意味。)
「同じ悩みを持つ人を助けたい」
とは思える『理由』は、
1.
自分に関係あること、
2.
自分に解決できること、
と心の奥底で思っていて、
認識できるからです。![]()
( ※ 華麗にスルーできません。 )
「オッチャホイを作りたい」
とは思えない『理由』は、
「え…何それ…??」
と意味不明となり、
1.
自分に関係ないこと、
2.
自分に解決できないこと、
と思っていると、
認識できません。![]()
( ※ 華麗にスルーできます。)
■□■
■ Q.「人から指摘されたこと」でも「悩み」に該当しますか?
このあと、
読者のMさん ![]()
からご質問メールをいただき、
Q.
「人から言われたことで、
『あなた、こうだよね』
というケースも、
『悩み』に該当しますか?」
という、
ちょーべりーナイスな
ご質問もいただきました。![]()
せっかくなので、
試しに、Mさんに、![]()
こんなご返信をしました。↓
ー ー ー
宮川 ![]()
「なんと、素晴らしい!
ナイスなご質問です !
その解答の前に、
Mさん、
もしよろしければ、
宮川と一緒に、
今から、
プロ野球選手を
共に目指しませんか? 」
と、愛嬌たっぷりに、
Mさんにメールしたところ、
Mさんからは、
Mさん ![]()
「あたたかいお誘い、
ありがとうございます♪
プロ野球選手は、
丁重にお断り致します♪ 」
と、
即答のメールが
秒速で届き、
フラれてしまいました。笑
■□■
■ A.「人から言われたこと」でも「認識できる事柄」ならば、一応は「悩み」に該当します。
Q.
人から言われたこと。
これは「悩み」として、
該当するのか?
宮川は、![]()
Mさんに対して、![]()
熱い気持ちで、
「プロ野球選手」のお誘いを
したにも関わらず、
「人から言われた」ことでも、
秒速で「気にしない」ことが
できる『理由』は、
1.
自分に関係ないこと、
2.
自分に解決できないこと、
と思っていると、
認識できません。![]()
( ※ 華麗にスルーできます。)
「人から言われた」ことでも、
問題視できる『理由』は、
1.
自分に関係あること、
2.
自分に解決できること、
と心の奥底で思っていると、
認識できます。![]()
( ※ 華麗にスルーできません。 )
という解説メールを、
Mさんへ ![]()
ドラフト指名した後にお送りしたら、
スッキリ納得されていました。
「心理構造」においても、
悩むことのできる人は、
・才能だらけ、
・可能性だらけ、
なのです。
宮川大輔
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