UMAくん今日の学び

体の構造を知ることで適切なアプローチができる

 

今日は一日解剖学でした。

 

西洋医学では仙骨や蝶形骨は固定されていて

動きはないものとされていますが、

東洋医学では、振動している説があるそうです。

 

仙骨と蝶形骨は脊椎でつながっていて

仙骨からの情報が蝶形骨へ届き

蝶形骨からは脳全体、体全体へ情報の伝達と必要な調整がされます。

 

情報は振動であり、音叉での調整がとても有効です。

そして、仙骨や蝶形骨を正しい位置に収め緩ませると

歪みが整い、筋肉や臓器、内分泌系、血液循環も改善していきます。

そのためには正しい場所と方法でマッサージすることも有効なのです。

 

マッサージと音叉の共鳴、面白そうです音符