時々立ち止まって 自分メンテナンスすることって、大事!
サロンドフルールアカデミー代表の濱田恭子先生のヒプノセラピーを受けてきました。
また一つ、枠が外れた日。
ヒプノセラピーを受けたのは、何年ぶりだろう。
「セラピー」というものの意味づけが、また大きく変わった一日でした。
イメージなどの目に見えないものは、不確かなもの。
だから、目をつぶって「何が見えますか」って言われても
昔の私はいつも 自分が感じたものをどこか信じきれない自分がいたのです。
だけど、濱田先生のセッションは、
その「目に見えないイメージ」が、自分の「考え方」の種として
今までの自分にどういう影響を与えていたのか
そして、セッションを通して見えてきたことを
これからどう活かしていけば良いのか
グッと「現実(リアリティ)に生きる」力へと
つないでくれるのです。
現実は、自分のイメージが現実化して
現実になってるんだということ
そのことが 改めてストンとハラに落ちた一日でした。
要は全て「自分の考え方」から始まるんですね。
私は結構、感情を抑え込みやすいタイプだから、
きっとものすごい感情が出てくる感情解放ワークみたいになるんじゃないかって思ってたけど
すごく冷静に 淡々と自分を見つめることができたことが驚きでした。
そしてね、濱田先生もおっしゃってましたが、セラピーって、
「誰に受けるか」がやはりものすごく大事だと思います。
セラピストは、ガイド役。
クライアントに「ほら、未来のタネは、ちゃんとあなたの中にあるよ」と、その人の中にあるものを見せてあげられるのは、
セラピスト本人の視野の広さだったり、
経験値の深さによるものだから、
セラピストの根本的な考え方もまた、すごく大事なのですよね。
濱田先生は、たくさんのセラピストさんのリーダーとしての起業家マインドもお持ちだから
癒して終わり、じゃなくて、
じゃあ、リーダーとしてどうこの学びを活かしていくの?
ということも、お話の中で たくさん気づかせていただいた時間でした。
「癒し」の意味が、私の中で変わりつつあります。
心の中のブロックがまた一つ外れて、
新しい未来が、見えてきた。
濱田先生、いつも未来のビジョンを見せてくださり、
ありがとうございます!
サロンドフルールアカデミー
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濱田恭子先生のセッション
http://hama-sush-jp.pro/furu-rublog/entry-12169590560.html
