論述試験まで…残りわずか。

過去問を解いてますが、はかどりません。

理論をほとんど忘れてしまってます。

論理療法に用いられる

アルバートエリスのABC理論

A :Activity event 出来事

B :Belief 信念、固定観念

C:Consequence 結果

出来事があって、結果があるのではなく、間に

ビリーフによる解釈があると言う考え方。

とくに不合理な考え方による解釈をイラショナルビリーフと呼び、それを粉砕することを目的とする。

イラショナルビリーフは、非合理的な信念

失敗してはならない

すべての人に愛されなければならない

世の中は公正でなければならない

などという思いを持っていると

それが満たされない時に悩むことになる。

それを

ラショナルビリーフ 合理的信条へ

変えてゆくのが

論理療法の役割。

ラショナルビリーフの例は

失敗しない方がいいが、

人間だから失敗することもある。

人に愛される、愛されないは

関係なしに具体的に

何かをするべきである。

その結果、人が愛して

くれればありがたいし、

愛されなくても、もともとである

…などである。

~ねばならない  mustではなく

~であるにこしたことはない should

うーん、わからん。

英語自体もわからん。

韓国語だと?

ますます、わからんDASH!





ジフニのシンガポールコンサートに

行きたい

でも

行けない

その場合は



出来事 シンガポールコンサート

結果 行けない

信念 どげしても、行く

いや、それは違う

わからん。

おっと

昼休み、終了です(笑)

続きは…明日ビックリマーク