昨春やっとのことで
解体に同意してくれた父。
なぜにここまで
頑なに頑なにひたすら頑なに拒んでたかというと
自分が造ったから
頑丈なコンクリートの平屋の家を
50年以上前に
自分で造ったからだった。
将来2階建ての家に増築するつもりで
階段まで造っていたほど。
おかげで、
建物の固定資産の評価が
木造ほど下がらない。
昨夏には
解体屋さんに見積もってもらって
書類を出して
ほとんどの庭木を伐採
夏も終わる頃
さあ、解体しようかの矢先
○○〇〇〇の〇
!!!!!発見
チョー大問題発生
結論的には、
私には無理となった。
つづく