日本語だとスパジリック製法の新芽療法というところでしょう。
新芽を素材にして、スパジリック製法しているのでスパジリックジェモテラピーとしています。
植物の枝や葉や実などの部分で成分が異なってくるので、普通は使われている部位をまで確認するのですが、ジェモテラピーは新芽だけで作られています。
製法のスパジリックは、素材を蒸留してその物の魂を、発酵させて精神を、か焼(加熱処理)で身体をと一旦分割して取り出してそのプロセスで有害なものを除いてから人間に役立ち易くなるように工夫されて、又1つに纏められます。
実際に製造工程を見たことはありませんが、個体が液体となってスパジリックに生まれ変わるイメージを持っています。
手間のかかるとても贅沢なエッセンスだと思います。
恵みに溢れたエッセンスです。
私が今回飲んでいるのは
クロスグリ(ブラックカラント・カシス)

アレルギーを鎮めてくれる。 対応される可能性が広範囲
くるみ

土星の体質の傾向が多いのでバランスを取るのにスパジリックの先生にお勧めいただいたので飲んでいます。
土星のポイントの臓器は消化器系だそうで、くるみは膵臓、皮膚を応援するそうです。