最近わたしがずっと思っていたこと。
 
それは
 
〝買ってほしいひと、めっちゃ多い!〟
 
 
 
FacebookとかのSNSはそもそもビジネス目的で利用してるひとも多いからか、どいつもこいつも(言い方w)何かしら自分のサービスを売りたいひとが〝こーゆーの、やりまーす!〟って告知してる。
 
わたしみたいな、単純に友だちとつながって〝何してるのかなー?〟って近況報告がてら使ってるひとは少ない気がしてる。
 
 
で、思ってた。
 
 
〝買ってほしいひとの方が多い!ゲロー💦〟って。
 
 
需要と供給のバランスがおかしい!!
自分も何か売りたい!😲って一瞬なったけどなかった(爆)わたしはどこまで行っても、出て行くお金の方が多いのだ。それはもう命式に出てるし、それでもなぜかお金に困らないということも。お金がわたしを好きだからね🤫→① ②
とにかくお金を出す側だということ。今回、この動画を見て思ったのは
 
 
 
〝わたしの時代がキター!ニヤニヤ〟だった。
 
 
 
わたしはお金というエネルギーを動かすのが得意かもな、ってずっと思っていた。より多くのひとの利益になるようにお金をまわすことが得意だな、って。
 
 
このPMCというシステムがあったら、わたしはただお金を出すだけじゃなく、翌年にはさらにわたしにお金が入るってことだもんね🤔
 
 
 
-話はそれて-
 
地元百貨店の社長さんの話では
去年コロナ禍でモノがあまり売れなくなったとき、それでも売り上げが伸びたモノがあった。それがなんとLVなどのブランド品だったのだ。そんな高額なものがまったく影響を受けなかったどころか、むしろ売り上げがのびた。
 
ここからわかること。
ひとつは、お金は在る💰ということ。もうひとつは状況が不安定になるほど信用が重視される。ブランドは信用がある、と言うこと。
 
 
 
-話は戻って-
 
 銀行さまの信用基準に満たないとお金を貸してもらえないのだけど、最近はおもしろいことがすでに起きていて。
 
子宮推命の假屋舞ちゃんは融資担当のひとに自分の商品は占い🔮です!と答えて鼻から相手にされないという苦い思いをしたのだけど→コチラ
(確かに目に見えないもの、この辺りはとっても難しいところ。何年か前にわらわ~マルシェを仙台でもやろうとして場所を借りるときに「こういうお店が出店しますよ」って企画書を出すとNGがでたのだ。それまではとんとん拍子だったのに。スピリシュアルな商品(?)って、ほんとむずかしいところ)
じゃあ、どうしたのかと言ったら
自分のファンからお金を借りる、という手に出た。なぜなら銀行さまから信用されなくてもファンからの信用があついからだ。
 
 
Happyちゃんはクラウドファンディング以上の事を考えた。クラウドファンディングはリターンはあるけど出したお金は戻ってこない。だけど同じく自分にお金を貸してくれるひとを募り、そして(ここからが大事✨)借りたお金を全額返すプラス自分とこの化粧品のプレミアムボックスか何かをつけたのかな?つまり、それが利息がわり。「わたしもお金を貸したい!」ってひとが殺到した。考えられる?「わたしのお金も貸したいです!」が殺到したのだ。
 
なぜなら、こんなに美味しい話はないからだ。銀行に預けていたって金利が二足三文だけど、自分の好きなひとを助けて(お金を貸して)さらにそのひとの商品(欲しいもの)をタダでもらえるわけだからね。ただただ寝かせてるだけのお金の有効利用。
 
 
 
もうすでに始まってる。
 
 
 
銀行さまがお金を貸してくれないなら、自ら生み出すまでよ。
ただし、これができるのは信用があるひと。それはどこまでもついていく。