今日のリリィさんとのLIVE配信、おもしろかったねー😄✨

 

リリィさんの特殊な能力(個性)はすごく不思議な話だったけど、わたしの先生もまたエネルギーが見えるひとだった→コチラ

 

その“場”に残ったエネルギーの痕跡を先生は、ドリーミングと呼んでいた。

 

だから、そういうのが見えるひとがいても全然おかしくない。

 

リリィさんのようなレシーバーとしての感覚ってけっこう誰にでもあるような気がする。第六感とか、虫の知らせとか。

 

それとミューザのくだり❗️

本人視線から見えたヴィジョン👀ステージから誰もいない客席を見てるとかステージ袖から見てるとか、ゾクゾクした😆

 

 

そしてなんと言っても、ひとりひとりと丁寧に向き合うというリリィさんの人間性ステキだなぁ✨

 

 

-個人的オススメ箇所-

1:21:27あたり。

ちょっとしたジョークをぶちこんでシレッと反応を待ってる〝みつくん〟の表情をお楽しみください(笑)リリィさんの無反応もまたサイコーです。何度見ても爆笑してしまう😂

 

 

そして、リリィさんは「0レイ」について、こんなことも言っていた。

「その本はある特徴/役割を持って世に出ている」と。

 

そして、「その本はゆっくりゆっくり時間をかけて伸びていく」と。

→これって、わたしが「良い本とはこういうものだ」と前に書いたものと一緒!→コチラ

 

(本文)

わたしは、落丁本と本が売れるか否かは無関係だと思っていて。

売れないのは単に本がおもしろくないからで、良い本ならどんな事をしても手に入れるだろうし(わたしならそうする)、ゆっくりと時間をかけてクチコミが外に広がっていく、息の長い本だろう。

そして、わたしはあの本を読んだときに「この本は売れる」と思った。

(本文おわり)

 

 

 

 

 

 

わたしがみた“予知夢”のふしぎなお話もまとめていきたいな。

 

そのお話もある意味“予言は外すためにある”と言えるだろうな🤔