昨年の夏、弟夫婦の赤ちゃんが空にかえった→コチラ

 

 

 

前世の記憶をもって生まれてくる子どもたちが

 

世界中にいると知って。

 

日本でもそのことを研究してるひとがいることを知って、その本を読んだ。

 

 

そして、どういうわけか昨年の夏

 

偶然にもその先生がここ地元にお話会でくることを知って

 

すべてがトントントーンって感じだった。

 

 

会場には空にかえってしまった赤ちゃんの気持ちをどうしても知りたいという切ない思いを抱えたひとたちがたくさんいて、

 

先生はそのひとりひとりに「こうなんだよ」と自分が知ってることを教えてあげていた。

 

 

そして、お話会から戻って弟夫婦の赤ちゃんが空にかえったことを知った。

 

まるで、心の準備をさせるかのような流れだった。

 

 

 

だけど、赤ちゃんがその前のお食事会のときにはあの場にみんなと一緒にいたことを思って泣けた。

 

うれしかったから。なんつーパワーや!って。

 

こんなにもみんなをハッピーにするんだ、って。

 

あのときはたしかにあの場所にいたのに...っていうさみしさだった。

 

“はやくまた列に並びなおして、戻ってきてね”と願った。

 

宇宙にその願いを放って

 

そして、すっかり忘れていた(これ大事ひらめき電球)

 

 

 

そして本日、

 

コロナ禍の地球に誕生しました。

きっとたくましい子になるだろう(笑)

 

わたしの願いどーり、ソッコー戻ってきてくれた。

 

 

だけど、前回の食事会の席でわたしはすごーく機嫌が悪くなってしまったから

 

きっとお腹の中からその様子を見てたと思うんだ。

 

「うわ、怒ってるわー」って(笑)

 

だって、池川先生の話によると腹の中にいるときから見えてるし、聴いてるからね(笑)

 

その誤解をときたい(爆)

 

「あんたのことを怒ってたんじゃないからね」って笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

今年、伯父や伯母が3人亡くなった。

 

でも、命はこうしてつづいてる。

 

 

 

 

ようこそ、地球へ!

 

これからたくさん地球を遊ぼうおねがい