メイちゃん…
ココちゃん…
と続けば…
最後は、みるさん…
ニャンだぁ~ ![]()
でも、あの時、君は若かった…と書くには、みるさんは、少しばかり
早いかな…まだまだ、若くて、いたずらばかり、毎日、かあさんの部屋を自由に、
アクロバティックに、飛び回っていらっしゃる…
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二代目、ぶっ飛び娘だものね…いつか、みるさんも落ち着いたら、
書きましょうね。
かあさんが、あの時、君は、若かったを書いたのは、理由があって…
かあさんには、一時、どうしても、ブログが書けない時があって…
書けずに過ごしていた時、ふと、昔の写真を目にして…
そこには、笑顔いっぱいのメイちゃん、ココちゃんがいて、
かあさんを見つめていました…。
それを見て、かあさんは、気づいたのです、生前は、あの子たちを
かあさんが育て、見守り、守ってきたと思っていましたが、それは間違いで
メイちゃんが、ココちゃんがかあさんを守っていてくれていたと…
かあさんが愛した…(こんな言い方、普段、恥ずかしくて言えませんが…
)
以上、メイちゃん、ココちゃんは、母さんより、倍、何倍も愛してくれて、
寄り添い、見つめていたことを…ふたりがいてくれたから、かあさんは頑張れた…
どんなに疲れて、落ち込んだ時も、ふたりの笑顔に助けられた…
それは、今でも…だから、書きました…。





