物価高騰は留まることが無く、糸の切れたタコみたいである、高市首相は消費税減税をする前に、物価高騰の不透明なシステムの解像をして欲しい。
値上している商品の中には、1年に数回値上げしているものもある、明らかに便乗値上げを繰り返している。
サラーリマンは賃上げによって、収入が増えているが、収入が増えても値上の連続と、租税公課の上昇によって、可処分所得は減少している。
可処分所得によって、日々の生活を行っているのであるが、可処分所得が減少することによって、生活は苦しくなるばかりである。
消費税減税1%をするよりも、可処分所得が増える方策を考えて頂きたい、租税公課の減額も必要である。