愛媛県が開発した高級フルーツである、「紅プリンセス」が早くも、中国に盗まれたらしい、過去には山梨県のブドウや、山形県の佐藤錦などを盗んで、中国は国産化している。

 

中国と言う国は、無法国家でルール・マナーなどは、一切通用しない国である、日本に沢山の中国人が来ているが、技術を盗まれない様に用心が必要である。

 

他国が開発したものを、平気で模倣する国は、今度は何を盗むかを考えているのである、関係者は十分に用心することである。

 

日本の誰が中国人に苗木を提供したのか、徹底的に調査して、二度と中国人に日本が開発した、フルーツが模倣されない様にする必要がある。