あれから2週間過ぎました


少し余裕が出来ると…考えてしまう


ホンマに これでええの?って


知ってるのに知らん振り…り



私って残酷すぎるよ…


それでも…やっぱり…


薄っすらと自分の寿命を感じながらも


不甲斐ない娘の為に治ると信じて



闘ってくれてる貴女に卑怯な私は告げれないんです。



なにも出来ず ただただ傍らに立ち竦むだけで



貴女を見殺しにしている残酷な娘を赦してください。