アトリエMANO(マーノ)Kiyomiってこんな人だったんだ!
☆その1♪引っ込み思案な幼少期☆
今でこそ、自分から発信してお茶会やセッションの募集などもしていますが・・・。
幼少期は、それはそれは人前に立つのがニガテな子供でした。
※大勢の前は今でもニガテです。
(´・ω・)
小学校、中学校の頃は、国語の音読であと○番目に当たる!!と思っただけで心臓がドキドキ・・・なんてことは日常茶飯事。
言いたいことも言えず、自分の意見をなかなか伝えることができなかったのを覚えています。
見た目も自信なし。
中身も自信なし。
自分の好きなところなんてひとつもなくて。
特に高校入学当時はクラスメイトともうまくいかず、日々暗く過ごしていました。
コギャル全盛時代だったのにね(笑)
なんでもかんでも人のせいにしていた時代でした。
高校、短大と進学し、就職氷河期にやっとのことで決まった就職先は某金融関係の事務センター。
割と大手の子会社だったので制度はちゃんとしていました。
やりたかった仕事、というわけではありませんが、何かイヤなことがあっても、
「次のボーナスが出るまで・・・。」
と、気持ちの上で半年更新でズルズルと働き続けてしまいました。
心理学を知っている今なら、そんなにガマンしているからあんなに大変だったんだよ・・・。
と思えるんですけどね^^;
おとなし~く、地味~な時代を過ごしておりました。
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