アトリエMANO(マーノ) Kiyomiです♪
銀粘土、シルバークレイ、どこかで聞いたことがある方も多い、と思っていましたが、意外とそんなにメジャーじゃない?
と、感じたことがあったので、書いてみようと思います。
「銀粘土をやってるんです~。」
とお伝えすると、銀粘土を知っている人なら、
「あぁ、銀粘土ね♪」
と、すんなり納得されるのですが。
いや、納得って言うか、そこから話に花が咲く方が多いかも?(笑)
あまり銀粘土自体を知らない方が聞くと、
銀粘土?なんだなんだ?!(ザワザワザワ・・・)
と思われる方もいらっしゃいます。
銀粘土とは、粘土状になっている銀を好きな形にして、高温で焼くことによって銀製品を作ることができちゃう、とーーーーーっても、便利なものなのです。
銀粘土って、粘土なんですか?
と聞かれたこともあります。
そうです!粘土なんです!!
粘土状なんですよ~。
銀なのに粘土、なんじゃそりゃ!!
って思っちゃいますよね~。( *´艸`)
どうしてこんなに柔らかいものが銀に?
本当にシルバーになるの?
ほんとにほんとにほんと?
そう疑う気持ちもわかります。
それが、ちゃーんと銀になるんですよ~。
1、柔らかい銀粘土で形を作り。
2、乾燥させ、形を整えて、
3、焼いて、磨く。
ザックリ言うとこんな感じ。
もちろん、工程はもっと細かいです。
銀粘土って、粘土なんですか?
の質問に対しての答えは、
粘土(状のもの)です!
(ばばーん!)
とお答え致します♪♪
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