留学が夢だったころはよく、
 
 
「留学したいけど、自分の英語力で足りるのかな〜?」
(ま、足りなくてもなんとかなるかな) ニヒヒ
 
 
ってよく思っていました。
 
 
 
 
実際、どれくらいの英語力があれば海外大学に合格できるのか?
 
 
は、やってみるまでわからなかったので、今日は私の海外大学出願の体験談を♡
 
 
 
 
 
 
答えから先に言うと、
 
TOEFL iBT スコア70
 
がリアルな最低ラインのようです。
 
 
 
 
TOEFL iBTのスコア70って、
 
 
英検準一級よりは上で、
 
 
TOEICで言えば、650点程の様です。
 
 
 
 
 
 
 
私が出願した時のTOEFL iBTのスコアは70でした。
 
 
 
私が出願したのは、モナコ大学アメリカン大学パリ校の2校
 
 
 
審査の対象は、英語ネイティブではない場合、エッセイと、高校の成績と、TOEFL iBTのスコアになります。
 
 
 
 
で、私は運よくどちらの学校にも合格できたのですが、両校から言われたのは
 
 
「英語力がギリギリのラインなので、入学はできるけれども英語力強化のクラスを取ることが条件になります」
 
 
 
 
 
 
 
当時の私は
 
やったー!!!入学さえできればとりあえずいいや!
 
っていう気持ちだったので、英語力がギリギリでも全然気になりませんでした。
 
 
 
 
で、後から知ったのですが、実は海外大学で授業についていくためには、TOEFL iBT90が一般的な目安なのだそうです。
 
 
だから、私がたったのスコア70で海外大学に入学できたのは、大学の温情だったのです。
 
 
 
という訳で、
 
海外大学に合格するための本当の英語力ギリギリラインは、TOEFL iBT70
 
本当はもっとある方が良い。
 
 
 
というのが実情のようですウインク
 
 
 
 
 
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