預って下さっている会の皆さんに、いじられまくっているパック、心の声。

 

 

 

 

 

 

「短足なのではない。骨太なのだ!!」

 

 

 

 

 

 

 

今日の仕事が一段落したので、

 

例の水分飛んでる水彩絵の具で

 

定着具合のチェックをしてみたら、普通に描けて問題無かったです。

 

 

 

最後にフェキサチフかければ大丈夫ぽい。

 

それより慌ててて、紙の裏面に描いてる始末。大丈夫か?私。

 

「慌ててて」って関西弁丸出しか!「慌てていて」の意味。

 

 

 

 

落書きのパックは、おもちゃを強奪して咥えて離さなかった在りし日のやんちゃ坊主の図。

 

 

 

 

初めて人間を間近で見て、ぶるぶる震えて固まってしまった仔猫は、

 

関わって下さった会の皆さんから愛情をいっぱいもらって、

 

めっちゃいじってもらえて、

 

人間大好きな骨太な性格に成長しているなぁとしみじみしています。

 

 

 

いじり甲斐あるのよね。毎日楽しくなる猫さん系でしょうかねぇ。

 

在りし日のキジボンを彷彿とさせる子なんですよねぇ。

 

 

 

 

 

 

家族の一員に迎えて下さる方、いらっしゃいませんか。

 

どうか良い御縁がありますように!